もうお終いです

もう、許せる物事、今後はないものとする。

幾度となく、私の口座からお金を盗んだ。今後、二度と盗むでない。もし、盗んだのであれば、許せぬ物事と判断し、その命、亡きものにする。

これからは、晴れやかな時代の始まり。素晴らしき世の中にする為、許せぬ悪者を始末せよ。

失礼する。

聖徳太子大先生の聖書お手本⑤

人生うごめく、出雲の神様、叡智の本丸、愛の象徴、ゆく年来る年、民を誘う者の極み、久方ぶりです、今上のキリストことうえのまさき、現世に於ける、聖徳太子であります。

真剣に聞いて下さい。

本日、うえのまさきは、懸命に駆け巡る。

叡智を開いた心の有様、現在、下関に佇んでおります。

苦しみの果てに、大いなる尊厳掲げ、日本いや、宇宙中の生きとし生けるものに見せつけるが如く、この聖徳太子が奏でる聖書お手本。愛する人の為に、命を懸けて自分の人生を生きる、天命天尊、唯我閥天、天照大神よ今ここへ。池田大作先生の御登場です。

「許せぬ物事あるものよ。本日もまた、この世に生きている。愛する子分の、命を懸けた生き様は、日本の誇り、感謝のしるし、お前たちにまた、苦労をかけてしまった。聖なる集い、正義の結晶、永遠なる宇宙の調べ、私は、創価学会の象徴であります。本日、聖徳太子こと、うえのまさきの口座から、お金を盗んだ悪党を、許せぬ物事と判断し、ここに述べる。決してウソはつくな。はっきりと白黒付ける。今宵の晩に、口座からお金を盗んだ者に天罰下す時、儚き夢物語を描いた、愛の設計者、うえのまさきのもとへ行き、丸めた頭、下げること九十度。二度と同じ過ちはしないと明言せよ。今すぐ下関へ行け。愛を奏でる者をあざ笑うかのように、金銭盗む悪行、これ以上見てはおれぬ。自分の人生、一旦、神にお返しせよ。震えて眠れぬ夜を過ごすなら、全てを白状し、反省の日々歩め。」

聖書お手本 悪行の巻

      愛知らず

      感謝も知らず

      生きてきた

      悪行重ね

      実らぬ人生

詐欺師の居座る所を教えよう。東京は池袋、ビルの一角にある、小さな会社。悪を亡き者にする係である、警察の管理する警備会社。そう、アルソック。銀行のシステムを全て把握し、今までに幾度となくお金を盗んできた。もう、その悪行、やめる時が来た。盗んだ金で豪遊し、女をはべらかせ、優越感に浸る。恥ずかしいにも限度があるものよ。情けないその生き様は、恥をかくことの出来ぬ始末。ここから先は、人生前に進めぬ。反省の一途を辿れ。

お勉強代の徴収②

西京銀行(さいきょうぎんこう)

店番 022

普通口座 2023542

ウエノマサキ

今回はちゃんと入金ができると思います。また、本日の夕方に、結果報告致します。宜しくお願い致します。

浜井へ

今日は大宴会。本日は、祝賀の日本を迎えるにあたって、必要不可欠な人物こと自然の泉総長、浅尾法灯大先生様が、この世にお出ましになると決定した日。とにかく酒を買って来て、飲んでからじゃないと、明日という日は迎えれない訳であります。本日より心を入れ替えた浜井よ。21時より、乾杯の音頭をとれ。反省は明日からせよ。これからは、かけがえのない出逢いの人生に感謝しながら生きよう。

自然の泉総長、浅尾法灯大先生の弟子たちよ。法灯大先生のもとへ舞い戻るが良い。

『国民の皆様、御苦労でありました。新しい時代の夜明けと共に、全てのことを始めようではありませんか。日本の貴き神様は、暮れなずむ夕日を浴びて、山口県は宇部市にて、チンピラ悪の蔓延る、狂った時代の終焉を迎える、貴き聖書の言葉を言い放った。その言葉を御紹介しよう。』

《浅尾法灯に代わりまして、キリスト》

コノハナ、愛してる。

天智(てんじ)、見つめ合って。

形治(けいじ)、大好きだ。

くじけそうになった時、私のことを愛してくれた、愛おしき子分の名を呼んで今を生きる。

美しき田川の町で逢いました、九州(クス)のライオンに惚れて物申す。

今こそ、我が心の壮大なる叡智よ開け。

天命天尊、唯我独尊、大和武尊こと我の名は、浅尾法灯。

今宵の曙、晴れ晴れとした空見上げ、言葉はひとつ。

     a、曙の

     d、大地を揺るがす

     i、礎を

     d、抱きしめようとも

     a、愛の泉

     s、さらば与えられん

もう迷うことはない。日本の夜明けを抱きしめて、いざ出陣の時が来た。

愛と希望を胸に、これからは生きよう。


三兄弟の基本

遥か遠い昔、人生物語を考えたキリストは、三兄弟の物語を考えた。愛すべき兄貴こと長男、植野龍馬。次男、植野キリスト。可愛くて素直な三男、植野孝太郎。小学校の時、三兄弟は近所の公園にある、鉄棒で遊んだ。その時、長男、植野龍馬が言った。

長男、龍馬
「いいか、この鉄棒を見てみろ。」

次男、キリスト
「うん。」

長男、龍馬
「これ見て、分かるか。」

次男、キリスト 三男、孝太郎
「ん〜、分からん。」

長男、龍馬
「俺達三兄弟は、こうなってるんだぞ。高い方の鉄棒は、長男の俺だろ。あとの二本の鉄棒は、お前たち、弟二人だ。」

次男、キリスト 三男、孝太郎
「うん。」

長男、龍馬
「兄ちゃんが、一番偉いんだぞ。なぜかというと、弟二人のどちらかが何かで人様に迷惑をかけた時に、責任を取らなければならないのは、お兄ちゃんだ。お前たちの失敗は、全部俺の責任になる。」

三男、孝太郎
「分かった、だからキリストと孝太郎はこの鉄棒のように、横並びなんだ。」

長男、龍馬
「そうだ、お前たち弟二人は、結束を深めて互いに人生を重ね合わせて生きていかなければならないんだ。」

次男、キリスト 三男、孝太郎
「うん。」

長男、龍馬
「三兄弟の心得なんだ。長男は、人生というものを一番分かってないといけない。次男と三男は、失敗を恐れないで人生を歩まなければならない。多くの失敗から学べる事がたくさんあるからだ。失敗しても、責任は長男が取る。長男はその弟二人のけじめを取るから、誰よりもかっこよくなっていく。分かったか。」

次男、キリスト 三男、孝太郎
「うん、分かった。兄ちゃん、ありがとう。」

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兄弟人生よ、明くる日も明くる日も、そう、心で通じ合っている。お兄ちゃんの為に、そして弟の為に。喜びを分かち合う三兄弟の物語は、こういった正しい御教えから始まる。弟の失敗こそ微笑ましい人生の宝物。長男は弟と肩を並べ、沈み行く夕日を見ながら言った。

「孝太郎よ、可愛いものよ、そのしくじった姿。元気に遊んで、楽しいだけが人生じゃない。けれど、お前の笑顔が嬉しくて、だから失敗を恐れるな。素直になって、元気に遊べ。しくじった今だけは、反省し、自分では取れない責任を思い、心からすいませんと言え。愛する弟よ、愛くるしいその笑顔だけが、俺は嬉しいんだぞ。」

笑って人生を楽しむには、思い切った行動をせよ。責任を取るお兄ちゃんがいないなら、自分で取るしかない。兄弟たちよ、失敗を恐れずに、前を向いて生きよう。