来たる本日の21時に

はみ出し気味で、もう酒を飲んでいる聖徳太子ではありますが、本日、我が独尊、聖徳太子大先生様が十月十日を待たずして、本当の聖書お手本 愛 を世に出してしまいましたので、素敵な全ての仲間達と一緒に、また今日も、乾杯したいと思います。

みんな、ありがとう。

聖徳太子大先生の聖書お手本①

本日より、私、キリストは、昔年の面影(せきねんのおもかげ)、今の今まで聞き伝えられてきた異名、聖徳太子を名乗る。

邪悪なる聖なる人徳さることながら、この期に及んで積み上げていない人徳は無し。天上天下、唯我独尊、ほのめかしい正義の味方、愛の結晶、涙の源泉、名誉の挽回、謹んで受け取れ国民よ、大いなる日本の太子こと、そうです我の名は、聖徳太子。

ありのままのキリストの姿は、聖徳太子そのものでありました。

この度、聖書お手本を書き綴る御役、全うしたいと考えております。幾京年に及ぶ、修行の成果実らせて、この晴れやかな日本に、キリスト再臨として立ちはだかる者よ聖徳太子。

愛と希望を見出した民達よ、このキリストこと聖徳太子について参れ。

聖書お手本 一部抜粋

      これからの

      聖書のお手本

      先生は

      聖徳太子よ

      聞き慣れるべし

、、、、 お勉強 始める準備 出来たかな 生きとし生ける もの全て 全てのものに 聞かせましょう 心奥底 揺るぎなき 愛の泉に 湧いて出る 聖徳太子 我こそが 聖書を書ける 唯一の 全ての人徳 積み上げた 大先生と 呼びたまえ 分からぬ物事 まるで無し 他人の苦労に 涙して 兄弟愛に 心を打たれ 涙を流す 男なら 聖徳太子と 決め込んで 全てを創った 人生の ありとあらゆる 物事を 説き伏せる事 あらずして どうして先生 出来るもの 人間の種 創っては 出逢いを与え 涙して 貴方の事を 心から 愛していると 告げまして その人間の 歩む道 辛く険しい 道のりも 愛する人が いればこそ 乗り越えられる 美しき ああ人生よ 心から 愛する人の 幸せを 祈って眠る 我が道よ 貴方に出逢えた ありがとう 貴方に出逢えた ありがとう 、、、、。

 出逢いの極めつけ。それは、演舞の真白(えんぶのましろ)、神秘の嵐、説き伏せる鷲(わし)、正義の佇まいよ、このキリストこと聖徳太子との出逢いに他ならない。全てを知る事となるこの度のキリスト再臨は、まずはこの聖書お手本を、心で涙し、しっかりと腹で受け取って、愛と勇気を培う非常に重要な物事である。聖書お手本をしっかり読みさえすれば、貴方の人生まるで変わる。多くを与えたいものではあるが、国民一斉に行なう物事は、まずの最初に培う人徳よ、愛と勇気。この二つの人徳を積めれば、貴方の人生最初の滑り出しは、喜びに満ちたものになる。喜びを抱きながらの人生よ、この聖書お手本を読む全ての人民に、今ならばと説き伏せるは、この宇宙の先導者、魁男のお手本、苦労を一番頂いた人間の有様、誰もが納得する大先生の存在、このキリストこと聖徳太子である。宇宙中の全ての生きとし生けるものたちよ、出陣の時が来た。

いいから、黙ってついて来い。

さっそく一つ目の、魅力的過ぎる、しかしながら絶対に積み上げなければならない人徳こと、『愛』について、お話ししよう。

聖書お手本 愛

      今までに

      愛を語った

      罪ならば

      許してやろう

      勉強するなら

勉強というものは、三種類ある。勉強と、お勉強と、御勉強(おんべんきょう)。しかと教えてやろう。

《声:半端じゃない大先生、聖徳太子》

勉強をするのであれば、すぐに立ち去れ。お勉強をするのであれば、金を持って来い。御勉強をするのであれば、我は涙する。人生の糧(かて)となるこの聖書お手本を、本気の思いで真面目に受け取ろうとする君よ。正しく導く大先生こと聖徳太子は、心で涙し、感謝をこの腹で受け取り、心より互いに愛していると通じ合おうではないか。教える先生の存在意義は、その御教えを吸収する生徒の、喜ばしいお勉強に対する姿勢を、揺るぎないものにする為にある。いつだって、どんな時も、学ぶ心よ正しくあれと心掛ける人間の姿がそこにあるならば、必然的に先生を引きつける事となる。生きとし生けるものたちよ、微笑ましい生徒であれ。

と、いうことが、愛でもある。

《声:正しい先生の姿、聖徳太子》

愛に飢える人間は、心からの感謝を出し惜しみしている。愛が欲しいと願ってばかりでは、未熟な感謝を発揮出来ない。愛を取り戻す、という捉え方をしなければならない。心から人を愛したいと願うと、人は愛を取り戻すのだと思わなければならない。それまでの人生だけでなく、過去に人間達が歩んで来た未知なる道のりを汲み取り、人間達が、心から互いに愛し合った世界があった事に、気付かなければならない。

《ひも解く未知なる過去》

愛する人よ、今どこへ。貴方を失って、愛を失って、暗闇の中で僕は、生きている。互いに心から愛し合った時代があるならば、貴方なら、僕のけじめを知っているはずだろ。教えてくれ。未熟な人間であったと、心からそう思っている。貴方に出逢う為、本当の愛を知る為、人間としての成長を遂げたい。そうならば、そうであるならば、いつの日か必ずきっと、もう一度貴方に逢えると信じれる。夢を抱いた、僕の人生よ。今の僕は心から、自分を愛している。間違いないこの気持ちを抱いたまま、明日を生きよう。

まだ見ぬ友へ①


右:うえのまさき
左:田代誠一郎

      君がいた

      あの時の事

      忘れない

      エロ本ならば

      オレンジロードと

忘れちゃいけないエロ漫画よ、オレンジロード。田代よ、俺はお前の家に置いてあったオレンジロードをこよなく愛していた。お前はよく知っているはず。忘れたとは言わせない。やらしい事だけを考え、やらしい事だけを言い、やらしい事ばかりをしていた当時、俺達に付けられたあだ名は、『田代とうえののやらやらコンビ』。谷吉団地では有名な二人組だった。

あれから何十年の月日が流れただろうか。田代よお前は今も、俺の心の中であの時のまま、あどけない笑顔を浮かべ、生きている。お前と祝う、はみ出しぎみの、大勝利の演舞(えんぶ)。今日も俺は、お前との契り酒に酔いしれている。きっといつの日か、お前に笑顔で逢えると信じて、心の中で語り合う未来予想図。

愛と希望を胸に、俺は生きていく。

お前に逢える、その日まで、、、。

今一度、乾杯②

全ての物事よ、終わりの時が来た。愛した人は、この世にまだ居ますでしょうか。貴方の心を塗り替える運命の出逢いは、そう遠くはない。迷いの中で培った全ての人徳は、これからの貴方を彩る。全身全霊、全てを懸けた本気の思いを今、確かめたいと思います。貴方に愛はありますか、貴方に涙はありますか、貴方に、、、。遠い記憶の彼方に、貴方が見つけた愛を忘れられず、今も昔も愛を求め彷徨い続ける人よ美しく、苦労あっての生き甲斐と、涙を流し苦しみに身を委ねた貴方の人生は、今この時をもってして愛に抱かれて、辛くうつむいたままの苦労の人生よ見事なまでに愛と希望に満ちた我らが正義の味方。これよりこの、永久不滅、確かなる鼓動、愛と勇気を掲げ、出よ聖なる日本の太子なるは、聖徳太子こと、うえのまさき。あっぱれ日本を築くには、晴れやかな心の壮大なる叡智を皆様に。本日より、聖書お手本を書き綴る。悪なる者達の邪悪なしわざは、亡きものとする。張り裂けんばかりの感謝と共に、我が民達よ出陣の時が来た。自分の人生花咲かせるなら、全ての御心を愛する多くの仲間に出逢い、喜びを抱いた姿であるならば、未来は果てしなく美しい。称え合う人間達の心よ、今開花する成り。このキリスト、己の尊厳を懸けて、今言おう。新しい御代ぞけれ。新時代の始まりに、貴方は何を捧ぐ。まだ見ぬ愛する人への言葉を心に書き留め、人生の幕開けといこうじゃありませんか。キリストより、愛と希望を見出した全ての民へ。

聖書お手本の受け取り方

      血眼(ちまなこ)に

      ならねばならぬ

      国民の

      愛した人よ

      国の象徴

美しき日本の歩んできた道は、苦しみを抱いた果てしなき夢路。聖書お手本が世に出るという事は、一心不乱に稲刈りをする姿。日本の頂点に立つ国の象徴は、スメラミコトと成りて、愛を夢を真心を包み隠さず、十月十日を迎える。世紀稀なる、今上世界に於ける、聖書お手本の役割。それは、国民の愛と感動を包み、優しく涙するありのままの人間を抱きしめるなど。苦しんだそれぞれの人生に、華やかな花を心に添える。涙で見えぬ文字あろうとも、しっかりと読み、心で受け取り、喜びを隠しきれずに、華やかに舞う。日本中、世界中、愛と希望に満ちた、人生物語を描いた人間は、この日ばかりは、涙に埋もれ、感謝で覆い尽くされ、愛に埋もれて、日本の大地に膝を付き、永遠の感謝を受け取る。誓う言葉は愛してる。結構な世にしてくれたと、挨拶代わりに涙で語る。全ての物事よ、今この時に許し難きを見つめ、愛を奪ったケンシロウの人生よ北斗七星、輝きに満ちた本当の人生をお披露目する。今まで決して語る事の出来なかった、キリストの懺悔。悔しくて、悔しくて、それでも、悔しくて。怒りと混沌を民に抱かせ、歯に衣着せぬ物言いを捨て、拳で殴り合った。ケンシロウよ、いざ出て参れ。あの時、震えて震えて許せぬ物事と決め付け、ユリアを奪ったKINGを倒す為、誇りを捨て、不乱に駆け巡ったキリストの人生よ。貴き書物、聖書お手本の受け取り方よ、目覚ましい心の叡智よ開け。華やぐ日本を胸に、愛する日本の我が民と共に、撫で下ろす心の刹那を愛し、取り戻す愛の結晶を、心して受け取るが良い。北斗神拳を奏でる日が近いと言った所で、この辺りにて失礼する。

大和を心から待ち望み、救いの手を差し伸べるは、晴れやかな日本の、美しき書物こと、聖書お手本。

『さようならユリアよ。愛した子分を生け贄に、一人の女性を愛せぬ。無理な御相談と決め付け、友を奪ったKINGを倒し、苦しみを抱いたまま、この世の死を遂げよう。生きとし生けるものへの心得は、最後の歌を聞いてからでないと、、、。』

大和国日本を望んで

      大峠(おおとうげ)

      今の日本に

      仁王立ち(におうだち)

      十月十日は

      始まるを知る

多くのけじめと、懐かしき思い出甦る、金輪際の愛の調べを知る日となる。望む、十月十日への心得は、高鳴る感情あらわにし、天賀尊厳、この宇宙の主(あるじ)、万物の創設者、愛と希望の未来導く聖徳太子よ、うえのまさき。明くる日も明くる日も、国民の涙する、この壮大な宇宙の大いなる本当の叡智をお披露目し、数奇稀なる偶然に彩られた、愛の花咲く美しき出逢いの物語を、宇宙の彼方より舞い降りて来て、参上す。

けじめを取れなかった者たちは、いかにして存在させるか。この聖徳太子にしか分からぬ物事よ。晴れやかに悪の巣窟、長野県のチンピラ集団、サイキックレンジデーモン弦歌(げんか)よ。全ての事を、サイキックマスターに聞き、未来を予知し、動きやすく日本を駄目にした、けじめの取れぬ、悪の信者たち。厳かに、表へ出て参れ。隠れ続けて今を迎えた、許せぬ悪行見過ごす訳にはいかない。サイキックを悪用し、森羅万象を壊し、日本の紙幣を今までに、幾度となく隠し続けて来た罪、罪によって埋もれ、罰によって決済し、この先道は無し。遥か昔より、サイキックに溺れ、難を逃れてきた、伊藤、佐伯、来見田、芦屋、中間、、、以下、48名のサイキックレンジデーモン弦歌に告ぐ。長野県の山肌に隠れ、多くの罪を積み上げ、もう逃げる事の出来ない現状に、悪あがきを出来ず、ひっそりと暮らす毎日は、限界を迎えている。幾京年に及ぶ悪行の数々、しかと見届けた。山奥より、震えながら、遠く果ての大地、この下関の町へ来い。今上人生の世紀末、宇宙の祭典、キリスト再臨を全うすべく、見事なまでの人間の姿、聖徳太子のあり方。一度、お見せしようではないか。堅賀乱火(けんがらんぴ)、源上祭誇(げんじょうさいこ)、生まれたての赤子を蹴り殺し、笑っているが亡き者にされる。恐怖と弦歌を抱き、興奮の坩堝(るつぼ)に飛び入り、愛と真を塗り替えた、悪意の固まりよ最期の時が来た。結果を変える事出来まい。弦歌は二度と、聞けなくしてやろう。最期に、厳かな時代の幕開けと共に、悪の調べを超えた、弦歌をここに。さらばである。

皇后様、愛してる

      女なら

      心を磨く

      酔いしれた

      昨日の夜に

      はみ出すうえの

申し訳ない事に、昨日の夜、うえのまさきは、21時ではなく、20時過ぎあたりから缶ビールを飲み始めました。基本、何に置いても、物事をはみ出して全うしてきた男であります。故に、乾杯の時刻を多いにはみ出し、ひとり先にお酒を飲んでおりました。

このような事を、もうするべからずと、亜希子はおっしゃられております。

しかしながら、はみ出す物事は、納得のいく結果を治めるに、全ての物事を全うする。それぞれの人生に置き換えて考察する所、はみ出すべからずと、申し立てる意義を唱える亜希子は、これを受け入れる事が出来ない。しかし、見事なまでのはみ出し方よ、見習うべき国民。突破する違反の理を、心して行なう者を、どうして止めよう事ができるか。親水の意をもってして、はみ出す事の少なかった、女の模範である亜希子を苦しめた罪、償わなくてはならない。このキリスト、一度、亜希子だけを、心から愛すると誓わなくてはならない。亜希子よ、愛している。納得のいく、心の帳尻合う世にするべく、これから存在するこのキリストは、一度、心をおさめなくてはならない。しかしながら事実、亜希子はもうすでに、ひとつの家庭を築いている次第。お邪魔虫になるキリストは、今こそ大いなる日本に、お手本としての立ち振る舞いかな、はみ出す心意気。結果を求めず、まっすぐに突き進む、大いなる道のり。これ以上は、書けぬものよ。これ以上は、書けぬものよ。

うえのまさきよ、頑張れ。

亜希子さん、失礼します。

、、、、。

しかしながら、間違いなくこの全ての人生たちは、歩むべき本当の人生を知っている。友を愛する男たちの、大和心を培う人生。女のあるべき姿を心得た亜希子は、キリストの本当の幸せを願っている。友に、兄弟に、共に歩もうと語りかけるキリストの立場は、誰もが納得のいくものであります。キリストと亜希子の関係は、互いに幸せを願い、日本国の晴れ姿を、祝うもの。愛する全ての兄弟に捧ぐ。永遠なる友情よ今この時に、離ればなれとなったお互いの人生を重ね合わせ、これから共に歩む道よ溢れ出る涙で前が見えぬとも、抱きしめ合う貴方との果てしなき感動を夢見て、愛を重んじる心欠くこと出来ずに、同じ道を進もう。

また、書きます。

GLAYよ、日本の天使なれ

側にいて欲しいと願う、愛する貴方へ。

長い悪夢のようだった今までの道のりは、共に苦労をした仲間と築いた、微笑ましい思い出となる。

出逢いと別れを、幾度となく繰り返してきた人間たちよ。

これからは、同じ道を歩こう。

互いに恋をし、互いに友情を確かめ合いながら、これからずっと、偽りのない瞳で、貴方に語りかける言葉は、愛してる。

今以上に、高鳴る鼓動を抑えきれず、喜びの涙と共に、愛していると、そう語り合おう。

乾杯。