ベッキーさんへ、別木井(べつきい)より

bekki

こんにちは、キリストです。

本日は、ベッキーを愛してやまないキリストの弟子、別木井(べつきい)くんの思いの丈を皆様に。

それでは別木井(べつきい)くん、どうぞ。

 やっぱり人生、ベッキー無しでは、いつも通りの私生活、語る事の出来ない僕の暮らしっぷり。初めまして、鹿児島県と熊本県のちょうど県境に住んでいる別木井(べつきい)です。

やっぱり、ベッキー無しでは、仕事には行けないものです。

作業着を着て、自分で作った麦茶の水筒を持って、愛用の歯ブラシで30分間、ベッキー麗しの名曲、『ぎゅ。』を、鼻歌で歌いながら歯を磨く。

通勤時間で心を引き締める、『I wanna be a ninja』。

10時の小休憩でもう一度納得の、『好きだから』。

お昼休みの最後の5分間でベッキーからもらう、『ヤルキスイッチ』。

家では、もっぱら夢のない俺にぴったりな、『闇を突きぬけてゆく』。

人生とは、ベッキーとしか思えない、運命の名字をもらった、別木井(べつきい)がいる事を、キリスト先生に必死になって頼み込んで、こうして思いの丈を言わせて頂きました。本当に、ありがとうございました。

キリストです。別木井(べつきい)くん、これからも、ベッキーの事を宜しくお願い致します。ちなみに『SARARA』が入ってなかったのは残念でした。

植野龍馬よ、いざ出て参れ

狂おしくキリストの兄、植野龍馬。チンピラ心の改心、見せてくれた貴き神様。

より一層の愛と希望を、国民に見せつける天命。

植野龍馬よ、いざ出て参れ。

華やぐ日本に、素敵な感動あり。

貴方と私、植野龍馬とキリストでしか成し得ない物事、多し。

最後に、この言葉を残して、、、。

      クスの森

      愛しき馬を

      体現す

      一夜に咲いた

      見事な花よ

美しく華やいだ中華人民共和国

china-hata

 にーはお。中国の正義感が大好きな、将来の夢、警察官の中学2年生、たけとです。本日はキリスト先生のブログをお借りして、聞いた事に対して全て答えられる、キリスト先生の弟子、通称しっくすないん大先生に来て頂き、お勉強大会とさせて頂きます。それでは、しっくすないん大先生。お願い致します。

しっくすないん大先生
『質問は69個までにしてくれ。いいな。』

たけと
「分かりました。大先生、お聞きします。中国のイメージとして、国旗にも見て取れる、赤色の意味を教えて頂きたいです。」

しっくすないん大先生
『なるほど。3個の質問という事で、残り66個だ。いいな。』

たけと
「ははー。」

しっくすないん大先生
『いいか、君は中国を舐めていないか。どうだね。』

たけと
「もしかしたら舐めているかもしれません。」

しっくすないん大先生
『いいかね、中国というのは軍隊アリなのだよ。間違いなく物事を動かす、という意味だ。』

たけと
「なんだか深い意味があるような気がします。」

しっくすないん大先生
『簡単だよ。それぞれのアリが単独で行動せずに、指令をひとつに絞り、その指令のもと全員で即座に実行。物事を動かすのは、これが一番早いからだね。訓練すれば、誰よりも早く、国を動かす、世界を動かす、世界一のかっこいい軍隊になれる、という訳だ。』

たけと
「指令が間違う事は、ないのですか?」

しっくすないん大先生
『たけとくん、良い質問だ。さすが警察官を目指すだけあるな。』

たけと
「でへへ。ありがとうございます。」

しっくすないん大先生
『その指令は、誰が出すかは問題ではないのだよ。動く軍隊アリとしては、規則として、言われた事を素直に実行するだけだから、指令を出す人は嘘が付けないのだよ。中国人の人に嘘を付いたら、日本とは違って怖い思いをするのは何となく分かるかい。』

たけと
「分かります。僕のお父さんは日本人で、お母さんは中国人です。お父さんはお母さんに嘘が付けないと思ってビクビクしてます。」

しっくすないん大先生
『そうだね。中国人の皆様は、真っすぐ物事を捉える傾向にあるから、嘘は付いてはならないのだよ。』

たけと
「はい。」

しっくすないん大先生
『赤色は、血、の意味だよ。』

たけと
「分かってきました。」

しっくすないん大先生
『血液とは、永遠に流れる、間違いない動きをする、軍隊アリそのもの。形を変え、筋肉、骨、さまざまなエネルギーを、管轄して生み出す、元となる色素。中国人の皆様には感謝しなければならないね、たけとくん。』

たけと
「はい。帰ってお母さんに感謝します。」

しっくすないん大先生
『ところで、たけとくん。今、付き合っている人はいるかね。』

たけと
「いません。しかし、、、。」

しっくすないん大先生
『ん?、、、好きな人が、いる?』

たけと
「さっ、さすが大先生様。お察しが早いようでして、、、。」

しっくすないん大先生
『その子の名前は?』

たけと
「恥ずかしくて、かなちゃんなんて言えません。」

しっくすないん大先生
『もしかしたら、このキリスト先生のブログ見ているかもしれないから、この無敵の存在、しっくすないん大先生が、うまいことたけとくんとかなちゃんの仲を取り持ってあげよう。』

たけと
「せっ、先生。ちなみに、かなちゃんは、あの、、、その、、、。」

しっくすないん大先生
『下ネタが禁止なんだろ。』

たけと
「今日だけ、校長先生という、訳には、、、、。」

しっくすないん大先生
『しっくすないん大先生ではなく、校長先生だという事を肝に銘じて、かなちゃんに伝えます。』

かなちゃん
「はい。」

しっくすないん大先生
『いいですか、かなちゃんは、動物で言う所では、何が好きかね。』

かなちゃん
「犬です。」

しっくすないん大先生
『なるほど。どんな犬が、好きかね。』

かなちゃん
「チワワです。」

しっくすないん大先生
『チワワと言えば、目がクリクリしているよね。かわいい目といえば、人を和ませる効果があるんだよ。犬に限らず、人もそれは同じだからね。』

かなちゃん
「はい。」

しっくすないん大先生
『人の目には、共通点があるのだよ。それはね、潤った目をした人は、涙が出てきているという事なんだ。涙が出る準備がある、というのは、見た目では分からない人に対する優しさがある、という事だ。感動を覚えやすい人というのは、相手の痛みや喜びを、自分で体験せずとも、独りでに分かってしまう、そういう心の人徳を、産まれる前から備えて生きている人がいる、という事なんだ。男を見る時は、男の目を見てみよう。いいね。』

かなちゃん
「ありがとうございます。」

しっくすないん大先生
『外見に自信のない、涙もろい、たけとくんを手助けできるとしたら、これぐらいのものだ。』

たけと
「しっくすないん大先生、本当に、ありがとうございます。」

しっくすないん大先生
『かなちゃんの前で、決して、昨日見た、AV女優、三浦恵理子様のエロ本を見て、感動を覚えて、目がうるうるしているなんて、言ってはダメだぞ。』

たけと
「はい。分かりました。ちなみに、三浦恵理子様の場合だと奥様系ですので、できるだけ、星野遥(ほしの はるか)ちゃん押しで頑張ってみます。」

しっくすないん大先生
『ダメだぞ、たけとくん。エロに走ってはいけないぞ。しっくすないん大先生から、校長先生に改名した、私の気持ちが分かるかね。しっくすないんに込めた大和魂を、AV好きのたけとくんなら分かるはずだろ。』

たけと
「本当にすいません。猛反省します。」

しっくすないん大先生
『くれぐれも、若手のホープ、北野のぞみちゃんの事は言ってはならぬぞ。かなちゃんに顔が少し似てるからな。それでは、さらばである。』

 キリストです。間違いなくたけとくんは、心を分かち合った指導者、しっくすないん先生が専属で付いて、お勉強の真っ最中。皆さんも、それぞれの指導者を仰ぎ、人生を謳歌するため、心より礼節を尽くし、指示を仰ぐが良い。

また書こう。

これからの時代は田舎ありき

儚き人生を下さい、で有名な弟子、
健二です
「キリスト先生、質問です。田舎はどうしたら花咲くのでしょうか。素敵な田舎町を緑の多い大都会にするには、どのようなシステムを作ったら良いのでしょうか。教えて下さい。」

キリスト
『良い質問だ。全ては言えないが少しだけ話しよう。田舎から都会に出て行った息子や孫たちは、盆、正月に地元の田舎に帰省すると、感じることがあるんだ。それが、《時間》なんだ。都会にいると慌ただしい人々の中に自分が存在している。通勤の時、電車で、車で、地下鉄で、行き交う人々を感じながら、貴重な《時間》というものを、使わされている感覚になっている。一方、帰省した田舎では、自分の《時間》を有意義に使う感覚になる。この違いをまずは分からなければいけないんだ。』

健二
「はい。分かります。」

キリスト
『田舎のおばあちゃん達はどっちだと思う?』

健二
「ん〜。おそらく時間を使っている感覚ではないでしょうか。」

キリスト
『ポイントはこうだ。やりたくもない事をしている時(例えば仕事とか)、それが自分にとってメリットのあるものだと思えれば、時間を使っている感覚になれるんだ。ただし、やりたくもない仕事をするのが嫌だと思う気持ちよりも、自分にとってのメリットが上回っていないといけないんだ。例えば仕事自体は辛いけど、お客さんの喜ぶ姿が何よりの生き甲斐になるとかだね。つまり、自分の為にではなく、人の為にする行動が嬉しいと感じれると、人は正しく時間を使っているような感覚になるという訳だ。』

健二
「なるほどですね。」

左:弟子のソフィア
右:弟子のウォンツ

キリスト
『田舎の腰の曲がった稲作をしているおばあちゃんは、間違いなく人の為にお米を作っている。でも、稲作を喜びとして生きているおばあちゃんは少ないんだ。だから、《時間》を有意義に使っている感覚にはなれない。どうしたら良いと思う。』

健二
「分かりました。おばあちゃん達は人の為に稲作をしている事に気付いていないんだ。だから声をかけて、僕はおばあちゃんに感謝をしていると、伝えればいいんだ。」

キリスト
『そういうことだね。』

健二
「もっと色んな事をしてあげたいので、しっかり考えます。」

キリスト
『田舎を花咲かせる、第一歩だね。』

健二
「続きはまた聞かせて下さい。」

 キリストです。日本を支えた稲を作り続けてきた民に感謝の気持ちを抱いてからでないと、死に切れぬものだと言おうではありませんか。命あっての人生は、死に行く者への感謝を忘れていては謳歌出来ない仕組みなり。この世の全ての善と悪は、このおじいちゃんおばあちゃん達が決済していた。苦し紛れに、今更、感謝を抱こうとて難しく、しかし、今こそと思い、田舎の田んぼを見に行き、素直に頭を下げて、物申せ。

「申し訳ありません。こうして稲作を本業とする皆様の作った米を、皆様の苦労を考えずに、のうのうと食べてきた自分。本日より、心を入れ替えさせて下さい。その、もう元に戻る事の出来ない、曲がった背中を見ては、自分は日本の恥と決め込んで、ご飯を食べる前に、いただきますを言う前に、きちんと心の底から、皆様への感謝を抱かせてもらうため、本日こうして、頭を下げに来た次第であります。心苦しい私の気持ち、どうか受け取って下さい。」

キリストの師匠、山之内龍徳(やまのうちたつのり)様

キリストです。

国民の皆様に言わなければならない事があります。

私、キリストには、偉大なる人生の師匠、青龍太鼓の調べ、天橋立神社の杜(もり)こと、山之内龍徳(やまのうちたつのり)様という御方がいまして、その御方から紹介されるキリスト、という立場をもってしてキリストは全ての物事を始めれます。

しっかりとお聞き下さい。

《声:キリストの師匠、山之内龍徳》

僕の授業。

題名:僕の授業

鼻血が出ていました。

hanaji

ゆるやかな人生の上り坂。

これを機に、妄想は止まらなくなりました。

膨らむ一方の期待と、抑えきれない感情。

なぜか、見とれてしまいました。

こんな僕は、小学3年生。

この先生の生徒になって、心の底から嬉しいと感じました。

ゆうこ先生は、新任教師。

算数を教える先生は、僕に算数は教えていない。

あたたかい春の日差しは、

「それでいいんだよ。」

と、優しく僕に語りかける。

家に帰っても一緒だ。

先生による、算数以外の授業は続く。

囚われてはいけない、など考えない。

導かれるままに、素直に。

朝起きると、先生がいる。

登校中、僕に話しかける同級生の友達は知らない。

いや、本当は知っているのかもしれない。

友達は、笑っていた。

先生の授業が待ち遠しい。

後ろから、

僕の手を掴もうとする、

その手を振り払うように、

確固たる決意が、僕の中にはあるのだ。

授業が始まった。

算数を教える先生は、僕に算数は教えていない。

あたたかい春の日差しは、

「それでいいんだよ。」

と、優しく僕に語りかける。

sennseikyonyuu

聖書(お手本)感謝の巻、一部解説

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      心に抱く

      花ならば 

      涙に生けて

      嬉しくて 

      苦しみ消える 

      仕組みなり

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一部抜粋し、説明しよう。

、、、、 心に抱く 苦しみを 受け入れれずに 生きてきた 人間達よ あるがまま 今心の中 抱いてる 花があるなら 生けてみよ 腹の中に 感謝なきゃ 雨は降らぬぞ 水なしで どうしてその花 持っている 悪神近寄り 囁いて 絶対人に 言うなと申し 秘密の成功 法則を 黙ってこっそり 成就させ 悪神渡した 悪の花 誰にも譲れぬ 思うてか 感謝を知らず 涙を知らず きちんと咲いたと 言うならば これからの先 道あらん 日に日にビクビク するなれど 譲れぬ花を 確認し 安心しては 今生きる これからのこの 本を読む 人民花は 持ってなし しっかり植えて もらえるように 勉強しては 業をして 楽しむ人生 これこそが 悪に見入られ た者達 一番怖い 心理なり 取り残される 取り残される しかし決して 譲れない 貧乏嫌だ 恥ずかしめ 受ける事など 出来る訳 ないはず神は とっくの昔に お前らの事 見放した お金が全ての 人生は 真が抜けて おる事を 言ってやっても ちんぷんかんぷん いつかは落ちる 落とし穴 自分がやって きた事を やられる怖さ 知っている 誰かが掘るはず 落とし穴 絶対誰かが 掘るだろう 一歩も前に 進めない 一歩も前に 進めない 一方これから 本読んで しっかり心で 汲み取った 人民ならば 歩みだす 一歩でなくて 何歩でも 最初は辛い 始まりぞ はじめはゆっくり 勉強ぞ 読みさえすれば みなぎるぞ 心で泣いて 嬉し泣き 心の雨は 時節にて 降ったり止んだり するものぞ 種ならすでに 植えてある 人民多し それならば 未熟な花を 手渡して 感謝でもって 生けてみよ 人生これから 何事も 苦労をもって 成就する 事が分かれば 苦しみは 形を変えて 喜びに 生き甲斐になり 毎日が 勇んでくる事 間違い無し 自分を愛し 応援し 自分よこれから どんな事 あっても前に 進めるぞ まずは自分の すべての事を 受け入れ好きに なってみよ たったそれだけ で始まる 世界がグルリと 変わりだす 素敵な人生 歩むなら ここから先は やったあと 楽しみそれから もう近い 楽しみそれから もう近い、、、。

お勉強大会の始まり

キリストです。

本日から、国民お勉強大会とさせて頂きます。

先生はもちろんこの御方。

夢見る百合の花、涙の聖峰(せいほう)、今宵より大先生と仰げ、山之内龍徳(やまのうちたつのり)大先生様であります。

それでは、宜しくお願い致します。

聖書(お手本)感謝の巻

《声:キリストの師匠、山之内龍徳様》

この、人生の仕組み。答えは見つからない。苦しくて、もう人生諦めようか考えた時に、一里(いちりん)の仕組みが登場する。今からはただ、真新しい叡智を受け入れ、人生描いた キリストの 思いの丈を 本にして 言わずと知れた 人徳の 積み上げ方を 教え賜う 心の仕組み 分からずとも 全ては全ては 美しき 果てなき勉強 御勉強 勉強すれば 見えてくる 己の人生 誰の為 貴方の人生 捧ぐなら 一体誰の 為なのか キリストのこの 筆を読み 頭で考え てはならぬ しっかり心で 涙して きちりと腹で 受け取って ずっしりとその 今までに 持たせてもらえず 苦しんだ ほんとの感謝 もらえずに 今上人生 歩むなど 到底無理な 御相談 心に抱く 花ならば 涙に生けて 嬉しくて 苦しみ消える 仕組みなり これらは無知の 人間が 自分の種の 貴さを 気付かず今も 夢見てる キリストからすりゃ 可愛いなれど いつまでたっても 自分の花が 咲かぬと嘆く 人間達の 心の所作を 見抜き見て ここらで全てを お披露目し 皆で喜び 歓喜して 華やぐ日本を 見届けて 共に歩もう 人生を ならば今こそ この時に 聖書のお手本 読み切って 心で涙 苦労は腹で これが誠実 というもの 好きな女を 口説くには 必要なこの 人徳を 積み上げ人生 大逆転 全てがスクリと 入れ替わり 人生華やぐ 仕組みなり 世にある成功 法則は 黙っていても 崩れ去る 心で涙 苦労なら しっかり腹に 入れまして 素敵な男に 成りまして 近くの友を 動かして 近寄る女 喜ばす 男の生き甲斐 この時に 本業全う 出来るなら お金が無くとも 輝いて 喜びの日々 暮らせるぞ ならば今こそ この筆読んで 一生懸命 汲み取れよ 自分の人生 誰の為 貴方の人生 捧ぐなら 一体誰の 為なのか 分かってくれば 本当の 成功引き寄せ 心の中の 人徳見抜かれ 惚れられる 異性に友に 同僚に 言わずと知れた 本当の イケメン誕生 そうならば 日本は動くぞ 本当の 動きを見せる これからは あっぱれにっぽん 御覧あれ あっぱれにっぽん 御覧あれ、、、。

ユダによる聖書の書き替え

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私はなぜにしてこの世を去るのか。美しくも儚くも感じれず、ただ息をするのみ。病の床についた私の意志は、神に背く。もう、あなたを信じることはない。ああ、この世の果てで、あなたに抱かれて、もう一度、膝を付き、懺悔して、涙を流し、後ろめたさを感じながら、我の罪を説いて頂きたい。もう二度と、あなたに抱かれぬなら、この地を去り、遠く寒い空の下で、孤独を胸に生きるだろう。

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書き替えた文

どのようにすればいいのだろうか。病の床についた私は、二度と神様を拝むことはないだろう。もう一度、あなたの前でひざまずき、こう言う。「あなたを信じた私は病にかかった。人生の終わりにあなたに言う。あなたは神ではない。多くの矛盾を生み、そして生きる者全てを路頭に迷わせ、苦しみを与え、喜びを与えぬ。我々はもがき苦しみ続けるだろう。」

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 キリストです。世の中にはびこった無数のチンピラ悪は、このような嘘から始まる。神は苦しみを与え、それが実らぬものと教える。いつまでも矛盾の世界にいさせようとする、信じるに値しない存在だと言う。人生心から楽しめないものにしておいて、それでいて笑っている。人々が苦しむのを喜ぶからだ。このようなチンピラ悪の存在は今、なくなりつつある。だからキリストもこうやってチンピラ悪の算段をお披露目しているのである。

更に詳しくの解説ラジオ
《声:一番弟子、うえのまさき》