本、書いたよ。

聖書(お手本)デリヘルの女の巻

 生涯を懸けて、一人の男性を好きになった女の物語。いつもそばにいて欲しいと願った、永遠の思い出。夜になると月夜を眺め、愛する人に会えない時を過ごすには、自分に何かを課して、寂しさを紛らわせる。女は、男の為に体を張って、そばにいて欲しいと、貴方以上の男はいないと、言わずに教える。

共に生きる人間たちよ。この小さな星、地球で出逢った数々の人々は、きっと貴方にとって、かけがえのない思い出になる。一人の女の思い出は、皆様に何を語りかけるのか。まだ見ぬ、愛と真実に彩られた、人間たちの人生物語。少しずつ、お披露目しましょう。

泉(いずみ)
「愛してる。色んな男に抱かれ、それでも、心だけは貴方に向けて。貴方と共に過ごした、寒い冬の季節に温め合った、心と心。語り合った、互いの人生の苦しみよ遥か彼方へ。私と一緒にいてね。これからもずっと、、、。」

 一人の男性を愛する。それは、素敵な人生の幕開け。これから、どんな人生が待ち受けていようとも、偽りのない瞳で互いに見つめ合って、貴方が私に語りかける愛おしき眼差しを永遠に心に留め、そうやって、真実の愛を実らせる。微笑ましい人生を歩む、優しさに包まれた男と女。旅路の途中、互いに心を紡ぎ合った、あの忘れられない貴方の言葉をいつまでも抱きしめて、女は強くなる。夢と希望に溢れた、そんな毎日を過ごす女は、貴方に出逢えた事への感謝を、胸に抱き続ける。

恥を捨て、裸になって、欲求を満たす。相手はお客さん。何度も何度も、繰り返し考える事。

「喜ばせたら終わり。」

デリヘルの仕事は、お客さんの欲求に答えなければならない。求めているものは、仕事をやり続けていると、次第に分かってくる。心を整えて、正しく接客をしなければならない。愛と瞳を偽って。

あと少しで愛する彼氏に会える。そうやって頑張ってきた。また強く抱きしめて欲しい。よく頑張ったねって、そう言って、頭を撫でて欲しい。好きだという言葉はいらないの。嘘、偽りのない目で、私に語りかけてね。夢見させてくれるなら、貴方にとって一番の女になってみせると、そう思えるの。貴方に会う為に、私は今、生きているから。私は、心偽れないのよ。まっすぐに貴方を思うの。貴方の愛を確かめながら生きる事が、私の生き甲斐。ずっと一緒にいてね。

 男は時に、愛を確かめられる。気合いのない男は、女に見抜かれそうになる。愛を継続する事の本当の意味を、知らなければならない。面倒をみる事は、お金になる。女は体を張って、男に払う。愛を形にする時、女は現金にして手渡し、男は女への愛を約束する。目と目を突き合わせ、手から手へ、間違いなく。

女は、愛して欲しいと願えば願うほど、女自身は喜ぶ。嬉しい毎日が、永遠に続くとは限らない。別れを経験し、愛した相手が、もう二度と会えない人になる事が多い。

 いつも思ってくれてた、「俺から離れるな」が、女は嬉しかった。けんかしても、傷つけ合っても、最後まで私の心を離さなかった。貴方に見抜かれた、私の心。寄り添い合う、互いの心に、嘘はなかったと思いたい。別れた今でも、心の中で貴方は、私の手を握って離さない。私にとって、心から素敵だったと思える貴方よ、いつまでも変わらないでいて。遠く、離ればなれになっても、愛してくれた、本当に愛してくれた、貴方を今でも、待ち続けている。また、あの時のように、偽りのない、まっすぐな瞳と笑顔で、いつの日か、また巡り逢えると、そう信じてる。

愛した人よ、さようなら。

運命の出逢いは、今、思い出になった。

忘れられぬ、寒い冬の季節に抱きしめ合った、貴方の温もりに感謝して、、、。

WAKE UP ME.

Good morning.

Color of christ is white.Jorge must come to JAPAN.

Kiss the sky.

ygni krps check pgis.

Love dear social computer pro.

bye and said.

悔しくて(再UP)ペテン師ロックの解説付き

キリスト先生の弟子、
中2のユウキです
「友達に裏切られました。僕が一番最初に、りこちゃんのこと好きだって言ったんです。そしたら途中から、急に友達のたけしくんが、おれも前からりこちゃんが好きだったとか言い出して、僕に何も言わずに勝手にりこちゃんに告白して、二人は付き合っているんです。嫌いだった勉強も、りこちゃんの為だと思って頑張ってきたのに、これじゃもう全ての事が嫌になってしまいます。キリスト先生、僕はどうしたら良いでしょうか。教えて下さい。」

キリスト
『それを知った他の友達は何て言ってるの。』

ユウキ
「たけしくんは悪い事をした訳じゃないって感じです。」

キリスト
『なるほど、ひとりぼっちなんだね。』

ユウキ
「そうです。でも、最初に僕がりこちゃんを好きになったことは、みんな知っています。後から出てきて勝手に告白するのは、友達の中でのルール違反だと思います。キリスト先生はどう思いますか。」

キリスト
『そうだね、私、キリストがたけしくんの立場だったらユウキくんにゆずるけどね。どうしても好きだったら、一回ユウキくんに話をしてから告白するね。』

ユウキ
「やっぱりか〜。先生は僕の気持ちを分かってくれてます。」

キリスト
『つまりは、一回話し合いがしたかったんだよね。』

ユウキ
「そうか、そうですね。相談してくれれば、こんな辛い気持ちにならなかったのだと思います。」

キリスト
『友達を大切にするという考え方は、人生において非常に重要な事なんだよ。たけしくんにとって、そこはたいして重要ではなかったんじゃないかな。』

ユウキ
「分かりました、先生。たけしくんと僕は友達じゃないんだ。」

キリスト
『そうだね、友達とは言えないね。』

ユウキ
「なるほど。」

キリスト
『まだ悔しい?』

ユウキ
「そうですね。たけしくんの喜んでいる姿を思い浮かべたら、やっぱり悔しいです、、、はい。」

キリスト
『しかも、周りの他の友達もユウキくんの肩たたいて、慰めてくれる人はいなかったんでしょ?』

ユウキ
「はい、いませんでした。」

キリスト
『ここからは、キリストの兄、植野龍馬さんが先生だ。』

植野龍馬
『ユウキくん、残念だがこれからは一人で生きていくと考えなければならない。孤独を受け入れ、涙を捨てて、前進するのみだ。』

ユウキ
「その元気はどこからもらえばいいのでしょうか?」

植野龍馬
『そのクソの役にも立たない友達たちは、日本をダメにするバカたれ共なんだ。そういう、友達を大切にせず、自分の事ばっかり考えているペテン師を、これ以上増やすわけにはいかない。今こそ立ち上がれ、勇者よ。今ひとたびの苦労があれば、未来は明るいぞ。』

ユウキ
「勇者か〜。」

植野龍馬
『まがいなりにも、キリスト先生の弟子だ。恐れるものは何もない。友情を胸に掲げ、ひとりで立ち向かうんだ。』

ユウキ
「分かりました、龍馬さん。ありがとうございます。」

植野龍馬
『涙を拭い、目指すは熱き友情で彩られた世界。ユウキよ男になれ。一人が苦しくてどうしようもない時は、かっこいい男、甲本ヒロトさんにしがみつくんだ。』

〜〜〜〜ここからが解説部分〜〜〜〜

甲本ヒロト
「ユウキ君よ、君は知らない。その裏切った、たけし君が、チンピラの仲間を多く持っている事を。そして、周りにいた男達は、皆、チンピラだった。友達を裏切ったら、友達じゃなくなる。でも、他に友達がいたら、ひとりぼっちにはならない。要するに、ひとりぼっちが耐えれない奴らなんだ。だからいつも、自分の意見を隠して、周りの仲間の意見に沿って、ひとりぼっちにならないように、ビクビクしている。今回のユウキ君の事件も、ユウキ君は、本当の友達だと思って、自分の意見、つまり、りこちゃんの事が好きだ、という意見を、みんなに話している。周りのチンピラたちは絶対に、自分が好きな女の子を言わないんだ。今回のユウキ君の事件みたいな事が起きるんじゃないかと、常々、恐れているからだ。これじゃ、いつまでたっても本当の友達が出来ない。大人になって、人生を振り返った時に、素敵な思い出を語れないんだ。そんな思い出を語れない男って、やっぱり女の子にモテないんだ。素敵な生き方をしてきたという事を、女の子は確認したくなるからなんだ。今からの人生、キリスト先生が世の中に出てきたら、女の子は、その男の中身を見ようとするからなんだね。だからユウキ君は、今の内から孤独を経験して、熱き友情を知り、心を磨いておけば、いつの日か必ず素敵な出逢いが、未来にあると信じれる、という訳だ。そんな正直者のユウキ君を、勇気付けたいと思っているんだ。ここからは、少し話が難しくなるけど、頑張ってついてこいよ。夜の空に輝く星たちは、元は地球だったんだ。つまり、人間たちが住んでいたんだ。地球を考えたのは、キリスト先生だ。色んな地球を、もっと言えば、色んな生き方を、キリスト先生は、チャレンジしてきたんだ。その、チャレンジを繰り返して、繰り返して、そして今回で、地球は終了なんだ。そして、その星たちの中で、チンピラたちが、いまだに息づいている星がある。それが火星だ。世の中のチンピラたちは、地球で悪さをして、もし、その悪さが世の中にバレたら、地球から、とある方法で火星に逃げようと考えているんだ。俺は許せないと思ったんだ。全てを白状して、迷惑をかけた人達に謝れ、と思うんだ。それをせずに、火星に逃げて、地球にバーカって言って、ゆっくり暮らそうと考えている。そんな奴らを逃げれないようにしたのが、日蓮(にちれん)というカッコいい人たちなんだ。その火星へ続く、機械みたいなものがあるんだけど、それを壊したんだ。もう、逃げれなくなったんだ。どうあがいても地球脱出は無理なんだ。俺は決めたんだ。そんな世の中の為に、俺が出来る事はないかってね。そして、始めたんだ。俺はね、ロックが好き。だから、ロック的に出来る事はないかと考えた。そしたら、思いついた。音楽というのは、人の心を変える働きがある。そして、人生における、その状況をより高める働きもある。逆に言えば、そういったチンピラたちが一番嫌いな音楽っていうものあるってことだ。チンピラたちは、正直者をいじめる傾向にある。ならば、今のユウキ君のような、友に裏切られた正直者を、勇気づける音楽を作ってやろうと思ったんだ。チンピラたちは、そういう曲を極端に嫌うからね。そして、音楽業界の中にも、チンピラたちは潜んでいる。そういった、チンピラたちが嫌う音楽を作ったら、それを制作する側の立場として、その曲は、今の時代には合わない、とかいって、世の中に広めなかったりしたんだ。今の時代だって、それはあるんだよ。そんな事を繰り返していると、涙を捨てて、戦ってやろうと思うようになるんだ。キリスト先生が、俺の心の中にいる限り、怖いものはない。そう思える人たちが、世界中にいっぱいいるとも思える。実際に会っていなくても、仲間がたくさんいると信じれる。ユウキよ男になれ。繰り返してきた地球があるならば、俺達、正直者たちが裏切られる世界を、キリスト先生たちは、何度も経験してきたんだと思うよ。夜空に輝く、先人たちが人生を過ごした星を眺めて、今、孤独に戦う俺を、優しく抱きしめて欲しいと、正直に言ったんだ。きっと、チンピラたちは、こんな俺を笑うだろう。一度でいいから、一晩中、俺の心を癒し、助け、そして、夢と希望を与えてくれた、キリスト先生に抱きしめられたいと、願ったんだ。抱きしめ合う、男二人。それを羨む(うらやむ)、女たち。チンピラたちが嫌いな、そして、しいたげられる人間たちへの賛美歌。ユウキ君よ聞いてくれ。」

YOSHIKIよ、日本の天使なれ

懸命に駆け抜けた、天使の存在。

X JAPANのYOSHIKIは、世界中のチンピラに狙われた。

心の中で流れる、真の音楽よ嘘はなし。

あるがままの、天使の人生狙われて、孤独の果てに見出した、一つの物語。

儚き人生を、夢物語の途中とし、友を抱きしめるかな、今この時、美しく散っていった、思い出の出逢いを背負いながら、これからの、日本の素敵な未来を見据え、親友、ToshIと共に、温かく友情を確かめ合って、いざ出陣といこうではないか。

YOSHIKIの人生、まっすぐな生き様よ、X JAPAN。

体を癒して、友を抱きしめ、、、。

イルミナティ、フリーメイソンは、ディナーショーに近づくでないぞ。

※最初の動画は消されたので別の動画をUPしました。

日本の天使、今田耕司と東野幸治

キリストであります。

人生の道のり、それは懐かしき思い出が彩るはず。

芸能界の舞台で、必死になってやってきた事。

それは、見張りの御役。

薄汚い、欲と権力にまみれた、そんな世界の中、黙ってじっと、チンピラ人間の、こっそり行なう悪事を確認。

あまり目立たず、心奥底、ゆっくりと、人間としての、尊厳を、見出す。

今はまだ、全ては話せず、、、。

しかし、この晴れやかな人生の中で、天使の存在。

今田耕司、東野幸治よ。

以下の本文、奉れ。

      権力を

      振りかざすもの

      見届けて

      思い出萎える(なえる)

      涙よどこへ

抱けぬ心の中の、潤わぬ涙さ。芸能界で働く、本当の動きの、見抜かれぬ仕業(しわざ)よ。

かなちゃんから電話

キリストであります。

山之内龍徳(やまのうちたつのり)様が好きな、かなちゃん。

相手を愛おしく思う心を、養ってきたと述べる、山之内龍徳様。

いつまでも変わる事無く、今日もまた、山之内龍徳様は、下関の地で、生涯学習。

今この場所、キリスト佇む(たたずむ)、下関市生涯学習プラザDREAM SHIPで、皆の者、今をときめく、アセンション。

これからは、素敵な思い出作れるように、山之内龍徳先生が、教え賜う。

《素敵な女になれ》

日本の天使、有吉弘行

山之内龍徳じゃけど。

この二つの動画を見たら分かるんじゃけどね〜。

吹き替えの仕事を、わざわざ見せなければならんかね〜。

チンピラがインタビューしとるね〜。

なかなか面白い動画じゃけどね〜。



日本の天使、中田敦彦と藤森慎吾

キリストであります。

日本の天使の御役授かった、この二人。

明るい未来を夢見て、今の仕事をこなす。

天使とは、ケジメへの理解を深め、愛を相手に差し出す、貴き尊厳であり、やってきたことが、全て正しいとされる、そんな人物。

心の人徳を内に秘め、口を閉ざして、顔で表現する。

中田よ、藤森よ。

向かう先、全くをもってして分からない、この動画。

しかし、明るいものと思える未来。

踏み出す一歩は、有意義に前進。

華やぐ人生をお披露目し、ハレルヤ日本の天使なれ。

また、書こう。

連休を人の為に

気付いた人間は、愛と叡智を頂く為、日々、自分以外の人の為に、何が出来るかを考える。

考えた末、決断を下す。

とにかくやってみる、と。

日本の晴れやかな姿は、もう近いと気付き、その喜びを得た人間は、自分の人生における、希望を見出す。

正しい社会に似合う心構えを模索し、徐々に理解する。

結果、人徳を積む一歩手前の、準備の段階に入る。

すなわち、自分自身のことが、好きになってくる。

顔つきが変わってくる。

そして、その雰囲気、周りの人間に、影響を与える。

そこを見切ったキリストは、その人間に、苦労を与える。

多くを与えたいからである。

キリストは頑張れと言いたい心隠し、いつまでが苦労かを、言ってはならぬ。

教えてやりたい気持ち、隠すが故に、キリストも苦労を共にする。

自分の苦労を考える時、共に苦労をするキリストに気付いて欲しいものである。

人生の緩やかな滑り出しを、自分で確認し、大空見上げ、思う事。

「全ては、素敵な自分に出逢う為。一歩ずつ、歩んでいける。今ならそう信じれる。愛おしくなる、自分の存在。これでいいんだ。これでいいんだ。」