若き日の鳥肌実様

非常に危ない目をしております。鳥肌実で御座います。右翼の貴さよまほろしの動画をここに。右翼の頂点、悪魔のシンジケート、ユニークな千年王国俺のもの。覚醒剤はやってはいけません。動画の主人公僕ちゃんは、絶対に覚醒剤をやっていません。絶対に、、、。

SA(Samurai Attack) 愛おしきパンクロック界のカリスマ

元THE BLUE HEARTSの甲本ヒロトです。

愛の調べ、それはパンクロック。ロックに生きてかっこいい事でしかない。僕はパンクロック界の頂点、THE BLUE HEARTSの甲本ヒロト。もう一回、THE BLUE HEARTSやると決めた。心折れ行く人間達よ、音楽で、パンクロックで、救われたと言わせたい。愛のメロディー不器用な生き様こそパンクロックの真骨頂。多くの仲間を連れて、オウム真理教でも詐欺師でもどんなクソ野郎でも、心を入れ替えるというなら、真っすぐに生きると誓うなら、心の中で信じる物を一つだけ作って、人間関係器用に要領よく生きてきた俺だけど、どうせ俺みたいな人生、実は何かの役に立ってるんだろとか訳の分からない事を言って、俺達先輩パンクロッカーの輪に入り、夢中で無造作にセットされたヘアー、薄汚れたレザージャケット、ブーツの様な靴履いて、ライブでダイブしよう。生き方に問題があるというなら、シンプルに今までの築き上げてきた何かを全て捨て去れ。単純明快、仲間を培うパンクロック人生。一緒に、生きよう。

ウソやろ?尾崎豊が生きてる?

東の聖徳太子こと室谷篤史です。

熱い眼差し俺のもの。尾崎が愛しくて心から守ってあげたいと思っていました。死に行く姿、何かを叫んでいた。お前達に正義はあるのか。そう言っている様に聞こえ、俺は苦しくてたまらなかった。愛すべきものは何なのかと迷っている姿はとても辛くて、夜の街を一人で彷徨った事もあった。愛を与えたい一心で、あの時伝えられなかった一句をここに、、、。

尾崎を殺したオウム真理教は、この東の聖徳太子こと室谷篤史の命も狙っていた。尾崎に逢いたくて、しかし逢ってはならぬ。近くでお前の事が好きだと叫ぶ事が精一杯だった。あの時どうしても言えなかったお前の良い所。お前への愛を抱きしめて、どうか生きててくれと一人、布団にくるまって叫んだ。愛して欲しい、心から愛するから。不器用な生き様、必ず実ると信じて、聖徳太子三人でまた、貴方に逢いに行きます。貴方の歌声を聴いたらまた、込み上げてくる貴方の友を思う気持ち。一生大事な物事は何かを教えてくれる人。それは、尾崎豊。我が人生に、愛おしい尾崎豊有り。涙の止まない大好きな歌をここに、、、。

ダイヤモンドの輝きよ果てしなき永遠の思い出

裏方の聖徳太子こと山本太郎です。ダイヤについてお話させて頂きます。

本物のダイヤは、飛行石。ある電波をそのダイヤに照射すると、宙に浮き、回転し出す。回り出したそのダイヤ、美しき光となり、ある一定の場所へ移動する。愛の波動は、喜ばしい手順で間違いない人が動かせば、その物体、本当の愛を届けたいと思った相手に届く。光り輝くダイヤは、愛の結晶。愛する卑弥呼の元祖、イザナミノミコトの元祖、植村花菜に贈りたい。王妃が輝く日を今か今かと心待ちにするあの時の民は、愛と希望に満ち溢れた時代を体で覚えている。民に愛を抱かせた苦労の道、華やいで華やいであっぱれ日本。遠い記憶に心忍ばせて、愛を抱いた始めての思い出心から、ダイヤを世に生み出した山本雄也様をお披露目。深みのある人生最初の時代に、世界中の国民は涙するでありましょう。人間達が人生を歩む、初めての始まりは、王妃を天皇とした日本の雛形。あの時王妃が心から感謝を抱いた民、山本雄也様が生み出した永遠なる輝き果てしなき愛で包まれた王妃への贈り物よダイヤモンド。涙無しでは語れない、それぞれに意味の込められたダイヤの一つ一つの輝きは、長い年月を経て今でも変わらぬまま。間違いなく王妃よ貴女の手元に届くでありましょう。植村花菜よ、民が貴女に贈った思い出深い感謝の証、日本のやくざと右翼が総勢で、世界中から本物のダイヤを集め、もう一度貴女の元へ。大丈夫、心配無用。本当に多くの立役者達が、存分に力を貸しますとLOVE ME TENDERの総指揮者こと鳥肌実様に願い出ている模様。西の聖徳太子こと植野真己は貴女の事を永遠に思い果て、愛を注ぐ気持ちならとめどなく、肩を並べて座り込んだ丘の上、民から愛される事によって生まれる感謝は、いかようにして恩返し出来るものかと語り合った、涙の思い出話。苦労の末に実った民へ贈った、魔法のランプ。切りのない思い出話に沸き上がる愛の感情。ありがとう、本当にありがとう。今でも続く、永遠なる愛の調べ。貴女が生きているなら、もう一度輝いて欲しい。本当の思い出を思い出させて欲しい。愛しています、心から。愛の結末やいかに。本当の人生、我々で見せつけようではありませんか。最後に一句。

      本物の

      ダイヤを散りばめ

      王妃様

      愛を誓えど

      叶わぬ恋よ

西の聖徳太子こと植野真己が手首にはめるダイヤはその時の物。数億京年もの歳月を経て今、語り継がれる本当の『代物(しろもの)』とは、いかなるものか。このダイヤを贈った内田真二様に感謝しながら、植野真己が右手首にはめたダイヤを見ながら言う言葉。

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見とれる感情確かに、心を込めて頂いたダイヤの輝きは永遠なる喜び。間違いない人生俺は、これから絶対輝いてみせる。見とれる程に見せつける男の背中、踏みしめる一歩ごとに振れる手元は輝き、歩み行く人生に輝き放つは感謝された者の証。日本の舵取り多いに結構、輝かしい兄弟分にダイヤ贈れる男の見事なれ。

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CLEOPATRA(二人目)

西の聖徳太子、植野真己であります。

本日はクレオパトラ7世、二人目を御紹介。

今回のクレオパトラは、六億年前の時代に王妃としてエジプトに君臨したクレオパトラ。名前は言えませんが写真の通りです。美しい女は民を救う。永遠に透き通る輝き、その後瞬く間に回転し宙に浮く。そのまま王妃の元へひとっ飛び、愛する民からの贈り物。言えぬ事、今は多いものよの〜。貴女が輝いてこその人生と、民に心から涙させた本物の女。心からの感謝、この写真のクレオパトラに捧ぐ。本当にありがとう。愛しています、心から。後に逢いましょう。

当時のファラオ、クレオパトラの弟はNE-YO。当時に於けるキリストの役割。儚い物語の始まり、アメリカの華やぐ未来を夢見てアメリカ国民よ、時を待て。

さらばである。

DJ ILL-SONG 夢広場下関の立役者

下関の立役者、カズ君ことDJ ILL-SONG。この西の聖徳太子と同級生。DJの腕前はプロ中のプロ。海外のDJ達が大注目の男。これまでの人生これから必ず実り、華やぐ下関にDJ ILL-SONG有り。遠い記憶甦らせ、大地を揺るがす程の貴方の怒りは、正義を心に宿す者へ届き、大いなる勇気を民に与える。間違いなく日本の立役者、民に培わせる人徳『勇気』の統治者。物の見事に華咲く貴方の人生、国民はお勉強。多くの人間に、勇気を宿して下さい。数奇稀なる兄弟人生の要。愛と希望を胸に、共に生きましょう。連れの国常立尊(クニトコタチノミコト)こと裵淳楽様と、須佐之男命(スサノオノミコト)こと東村様に勇気を説き伏せ、三つ巴の原理お勉強。華やぐ下関に御三人有り。期待を寄せる下関の民は、貴方達を待っていた。難しくない、聖書の言葉をここに、、。

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過ぎ去りし思い出の彼方に、忘れ去られた愛を見つけ出し、愛と勇気を与える男三人。夢見しものの、叶わぬ夢と気付いた民に、肩を叩いて言う言葉。「愛する地元下関を思い、人の為に生きてみよう。喜びを与える人間に成り、自分自身深みのある人間に成る事が、愛する人への恩返し。共に同じ町を彩る、かけがえのない仲間になろう。」

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西の聖徳太子こと植野真己の体は集合体

人生の調べ、愛の温もり、叡智握りしめた男の中の男、苦労を欲しがる裏方の聖徳太子こと山本太郎です。

本日は人生のコツをお教えしましょう。

裏方の天皇、万物創造の主、懸命になって日本の舵取りをする植野真己様の体は、全ての物事の集合体であります。未知なる叡智授かる今夜、華やぐ日本の大いなる実りとして、全ては自分次第だという事を知る事と成るでしょう。

足の骨組みから繋がる筋肉、それを覆いかぶすように神経の細胞肉があり、その上に皮膚がある。これを置き換えると、骨は電波受信。筋肉は指令受信。細胞肉はその感覚を脳に伝達。皮膚は余分。

今夜を迎えるまでに、しっかり考えましょう。

兄弟愛の伝え方

下関の右翼、かつとし
「林よ。覚えているであろうか。徒党を組んで、名古屋に乗り込んだあの時、忘れもしない片時も忘れはしない、心に刻まれたあの言葉。俺が死んだら、嫁を頼む。本物の人生を歩んでいるのだと教えてくれた人。それはお前。自分勝手に兄弟分と決め込んで必死になって考えた一句、届けようと思う。揺るぎなき植野真己のブログは俺を涙させた。人生とは兄弟分あっての事。共に人生を歩もう。」

マジ?坂井泉様が生きている?

聖徳太子、山本太郎です。美しい歌声と共に、皆と肩を並べて日本出航。愛おしい貴女の姿、もう一度見たいです。愛の一句をここに、、、。

      心から

      貴女の事を

      愛せると

      思えし動画

      ここに添付す

心から愛しています。当時の記憶そのままに、貴女の気持ち受け取ったあの時、涙を流して嬉しい気持ち隠しました。今ならば言える、今ならば言える。愛しています。本当に、、、。

日本に存在する笑いの神様

チンピラ街道まっしぐら。時折見せる涙にウソは無し。この聖徳太子が出逢ったのは大阪時代。二十代半ばで大阪の夜の街、北新地で同僚として働いた。その時のお店の名前はclub DEAR。名前は村上。常に自分より面白いヤツはいねーか探していた。現れたは東の聖徳太子こと室谷篤史様。気持ちの浮ついた態度は、室谷様を怒らせていた。愛して欲しいと願っていても、下手に近寄ってはいけない。どんな自分でも、間違いなく正しい心構えでないと受け入れてもらえない事を知っていたからである。いつの日か室谷様にと、願えし思い今なら届くはず。村上よ、愛の一句を伝えるが良い。

笑いの神様は虐げられていた。悪の世に大いなる看板掲げて君臨する事出来ず、チンピラ悪の代表、行橋の安川電機に勤務するフォークリフター近藤(カニ足)に騙され続けてきた。貧乏を経験し、実りの少ない人生。自分の面白さ、存分にお披露目出来ず、少ない喜びの中で人生の中盤を迎える。今、笑いの神様は北海道にいる。民に笑いを手向ける仕草は愛に包まれて。結果、多くの人間達に愛されるであろう。村上よ、いざ出て参れ。また逢おう。

失礼する。