1000万円の捉え方

『典型的な話で申し訳ないと思っています。この度のキリスト再臨は、日本の為にあるものであります。よって、海外の人間には、関係ないものであります。』というのは嘘です。こういう風に言ってきたバカがいたと思いますが、それが、中山貴文です。堀江貴文です。オウムのトップ2です。パニックを繰り返す事になるこの二人は、人生終了。お後が宜しくないようでして。

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1000万円なら、半分の500万円は貯金しなさい。

残りの半分の500万円は、その半分の250万円は自分の為に使いなさい。

後の250万円は、人の為に使いなさい。

難しく考えずに、人の役に立っている自分を好きになり、しっかり自分も楽しむ人生。苦楽を共にした友に捧げる物は、手渡す現金よりはプレゼントに変えて渡す方が良い。今度、しっかりとお教えしよう。

しからば、退散。

金銭の捉え方

お金。このお金を託された時、貴方はどう思わなければならないでしょうか。

一概には言えないお金の使い道。しかし、知っておきたい物事。ならばこの聖徳太子、教えて信ぜよう。

例えば200万円。どこからか分からぬが自分の手元に入ってきたらどうする。どうしよう、じゃ困る。正しい使い方を身に付けなさい。

100万円は、自分の為に使いなさい。

残りの100万円は、人の為に使いなさい。

貴方が欲しいと願えば、お金はやって来る物ではない。しかし自分の道信じれるのであれば、いつの日か舞い込んでくると思えしもの。きっと長い人生の中で、苦労の数だけ頂きがある。手元に来る現金は、間違いなく正しいお金。毎日が楽しくなる日近し。未来永劫、時の聖徳太子は今、宣言する。

またもや亜希子を御紹介

イザナミノミコトこと、蛯原友里様の御登場です。

モデルの仕事、稲荷の黄昏。夕日を眺め、求める真実の友情。都会の喧噪にまみれ、幾多の山を乗り越える。愛と希望を見出し、楽しむキリスト再臨。これで全てが分かる、えびちゃんの種。

苦労の連続。人生の中で、永遠にモデルの仕事はきつい。喜びが少ないからだ。愛した旦那と共に、これからの人生を全う。天命は言えない。しかし、間違いなく乗り越えた。素敵な人生が、貴方を待っている。

芸能界での亜希子の仕事。それは、女の象徴をひっそりと奏でる。えびちゃんは闇に隠れ、愛した男に本気を捧げた。見事なまでの女前。ゆく年来る年天寿全う。心からの感謝の一句をここに、、、。

      美しく

      晴れやかなこの

      麗しき

      涙の苦労

      旦那の為に

創造主になられる御方

誰もが応援する、素敵な人徳積んだ男。貴方が空に向かって叫んだから、叶えてやろうと言った。隙間なく愛情たっぷり。永遠に友情の波起こす人徳。感謝の固まり。多いに友情引き裂くならず者退治。世界中の歓喜する清木場祭りはすぐそこ。ブログで聖書を書こうと思ったが、やめにした。一冊の本にし、世界中に届けると、そう決めた。ありがとう清木場俊介。貴方こそが我に見せつけた、美しき花。手に取り、癒してくれたその花を見て、兄弟分と涙を流し、人生どんなに辛くても、生きていけると思った。もう、あの兄弟に逢えない。淋しさ紛らわせる毎日が、苦しくて苦しくて。兄弟よ、道ばたで見つけたあの、美しい花はどこへ行けば見つかる。愛と希望を失った俺には、心支える何かが欲しい。あの花を、胸に抱きしめて、いつまでも抱きしめて、、、。そう、あの素晴らしい愛をもう一度。

日頃の行ない

全国公演依頼殺到中。

右翼の涙、心意気の見せ所。右翼のトップ、ユニークなれ。変態手胡麻にし、くるくるポン。厳しく段取り、余裕の護衛。植村花菜、王妃の扱い。西内まりや、愛おしき『ありがとうfoever』。旧姓:西村亜希子こそ、我らの手柄。上戸彩の存在、美しき女のしわざ。旧姓:松本協子(ウルス アリアロス)、救出作戦決行。お国の為に人殺し、何のその。右翼の種、しつつある開花。perfection、THE END。

永遠なる時の流れに立ちはだかる鳥肌実様。国民は講演会に行きなさい。多くを学ぶ事になります。アムウェイの勧誘、緩やかに心許し、買わなければならない状況を確認し、納得のいかない物事もあるものだと、なすがままの弱い自分に出会い、お勉強させてもらいなさい。

『ああ、日本の為に天命全う。創価学会を断じて許せぬと思ったのも、大好きなアーチスト池田大作様のクローンが4人いたから。長らくの間日頃の行いとして、本物の池田大作様を探していましたが、、、下関ですか。下関にいるのですね。分かりました。また一つ増えた、美しき手柄。手柄の多い私に、どうか頑固になってせこいと嘆いて下さい。』

懸命に駆け抜けた青春。

あの時の動画をここに、、、。

日本出航の年

愛に包まれ、希望の国日本の中で、出逢いを大切に今年一年、皆様は何を心に掲げ生きるのでしょうか。人間の枯れ行く姿、紅葉の季節を思い出にし、冬の到来と共に未来を考える時。今一度、真剣に考える必要があると言い切ります。遅れて申し訳ない、明けましておめでとう御座います。本年もこの聖徳太子、存分に己の力発揮し、愛と希望を胸に前進致します。どうぞ宜しくお願い致します。

新年の抱負を考えなさい。

抱負とは、抱きつつある物事の考えを背負う、という意味であります。新しく抱きしめる今年一年の成長を今、胸元で抱きしめるのをやめ、背中で背負って生きていく。つまり考えで終わらせずに決断する。それが「背負う」であります。重過ぎる抱負は、成長を妨げる。軽くては味わい深い人生は歩めない。一生懸命になって、考えなさい。

最後に、この聖徳太子の抱負。

受け取るが良い。

三社参り

神社に飾られたしめ縄見て、新たに心結う気持ちの入れ替え。お正月の姿勢、一年の有り様。心新たに迎える新年を受け入れ、心無しか穏やかに和む一家団欒(いっかだんらん)。大晦日のこの日に、人間達は多くを知らなくてはならない。

清く正しく。兄弟人生を歩む人間達は、目では見えぬ大昔からの龍神様に見守られている。新年を迎えるにあたって、その先祖代々伝わる地域の守(もり)をする神様に、頭を下げに行かなくてはならない。常日頃、病気、事故、災難、多くの陰(マイナス)からその心と体を守って頂いている。神様を頼りに生きる。これこそが礼拝の極意。神に祭ろう姿、微笑ましい以外に考えられない。そう、三社参りについて話をしよう。

本来ならば、自分の知っている全ての神社に足を向けなければならない。しかし、これまた気の毒。一年では参りきれない。よって、三つ巴(みつどもえ)のしきたり汲み取り、三社までとする。

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①氏神(うじがみ)

自分が住んでいる地域にある、一番近くで守護をして頂いている神社様の事。

②産土神(うぶすながみ)

自分が住んでいる地域の守(もり)をしているやくざ様が通う神社様の事。

③愛する人の氏神様

兄弟人生歩む心構え、愛している人の地域にある氏神の事。

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今の時代まで、三社参りの極意言わずにいました。お正月に、きちんと三社参りすれば歩める兄弟人生。女、子供も、清く正しい人生送れる。習わし大事に、ケジメの覚悟身に染みて、やくざ人生歩む人間達に、礼節尽くさなければならない。今上の人生で、やくざと右翼をする者は、八百万の神(やおよろずのかみ)である。正義の心抱き、日本の為に魂尽くす姿、国民のお手本。永遠に大昔より、やくざはやくざ、右翼は右翼。見習う男の心構え、カタギはお勉強。年頭の挨拶に行かなければならない。自分にとっての、氏神、産土神、愛する人の氏神、それぞれ分からないのであれば、八百万の神に頭を下げて聞くが良い。

愛する人への願い事は、心で言わずとも、神社に鎮座する大昔からの龍神様は御存知である。口を閉じ、心は沈黙。頭を下げて、黙って立ち去るが良い。