聖徳太子大先生の聖書お手本③

言わずと知れた裏方の天皇、青空を見上げて心に飾った親友を思い一人涙する男、非常に怖いくらいに勇んできた今の日本のど真ん中、そうです間違えようのない男こと、聖徳太子であります。

本日も愛のど真ん中で培う人徳、晴れやかな国民に響け、宇宙の政府ことGOVERNMENTのトップ、内田真二様の本気を受け入れてみろ。兄弟達よ、愛と真を培え。

聖書お手本 愛と真

今上人生で、儚くも感じ、愛に包まれた孤独を感じ、それでいて、迷うことなく特攻の精神。培った全ての人徳よ、今こそ宇宙中にお披露目し、宇宙の要、月光仮面のお手本、重んじる正義、断じて、老い先短い老人を騙す詐欺師たちを許せぬと、右翼丸出しで構えた拳銃、皆殺しのお手本、心よりの感謝を捧げたい人こと、内田真二様。貴方こそが、我が独尊、天命天尊、この聖徳太子に、愛と真を教えてくれた、国民の全員が、愛していると伝えなければならない神様、月読命(つきよみのみこと)様よ。愛する心を養い続け、真(まこと)の意味を誰よりも知っており、心から放つ、感動の嵐よ世界中、愛に包まれた今を迎え、今こそ壮大なる叡智よ開け。

天空の 青空見上げ 思う事 愛した友を 失って 震えて震えて 本当の 怒りを覚え 涙して 覚悟を決めた 心得は 正義を持って 何が悪い 溢れてくるこの 気持ちなら 確かに心に 表れる 間違いないこの 特攻の 精神見出し 言った事 日本を駄目に する奴が 世界のどこかに 隠れてる 断じて許せぬ 断じて許せぬ 凶器を持って 突っ込んだ 思い出深い 話なら 感謝を抱き キリストは ほんとの聖書で 書きましょう 愛と真を 塗り替えた 詐欺師よ終わりの 時が来た 逃げれぬものよ 眠れぬ夜よ 逃げ切れぬものよ 眠れぬ夜よ

人間は生まれ変わり死に変わり、一つずつ人徳を積み上げていく。今現存する愛に包まれた人間達は、遠い前世で右翼活動をしてきた人間達である。面持ち優しく、笑顔で暮らすカタギの者も、一人の男に惚れて、本当の愛を欲しがる女も、皆、心からの正義を丸出しにし、愛と真を胸に掲げ、殺しをやってきた過去を今、受け入れよ。愛した友を失った悲しみの末、自分の為に殺しをやってはならぬ。愛する、心から愛する日本国を思い、刃突き刺す美しき特攻の思い出。思い出せぬであろう。敵陣の怖さに体が震え、根性出せずに隠れた事もあった。誰も近寄らぬ、山奥に逃げ切った事もあった。しかしながら、自分自身に誰かが問いかけてくる言葉よ、当たって砕けろ、当たって砕けろ。やみくもに、逃げ隠れするのも、もう限界である。

      そんな時

      速やかに

      さえ渡る

      心の奥底で

      なぜか

      己の恐怖

      消え失せ

      必然的に

      生まれるは

      真の笑顔

人間達よ、華々しく己の人生散ってみせようと心に決めた事が、貴方の遠い遥か昔の人生の中で、あったのであるぞ。甦る、今貴方が抱くその、込み上げてくる心がそうです、愛と真なり。逃げ切れぬと感じた人生の中で、死ぬ覚悟を決めた人間は、最期の最期で、自分の人生を信じる。必ずや、きっと己の人生は、儚く散ろうとも、きっとこの命誰かのため、神様、お願いがあります。この命捨てる覚悟を持ったなら、なぜか湧き出てくる、本当の笑顔。この笑顔の意味を、はっきりと理解します。散り行く己の命を感じ、今思う。

今上人生で出逢った、素敵な貴方よ。この私が生きた人生の中で、返せなかった恩を、いつか必ず返しにきます。貴方との出逢いが本当ならば、たとえこの身砕け散ろうとも、必ずやきっと、もう一度来世で出逢えると信じ、今こそ貴方への心からの感謝に包まれ、幕引きと致します。大好きになった貴方よ、大好きになった貴方よ、本当にありがとう。

真(まこと)とは、危うい人生の最期に抱いた死への覚悟を見切った神様が、涙ながらに与える感謝の心。心からの、本当の、間違いない感謝の心は、その人間の表情に表れる。真の笑顔よ、それを受け取る、全ての人間に解き放て。愛と真を培うには、本当の覚悟を持て。この命懸けた、まだ見ぬ素晴らしきかな日本の晴れ姿を見据え、死への覚悟を持て。愛する友よ、兄弟よ、一回死のう。今までの人生を捨て去れ。死ぬという意味は、今までの自分を捨て去れ。それを死んだものとし、これからは新たなる、本当の人生の始まり、本当の人生の始まり。間違いなく貴方の顔に生まれる、真の笑顔。この聖徳太子、見届けねばならぬ。心から本決め。一回、人生終了。悪夢のようだったこれまでの人生も、本当の仲間と共に、これからの人生歩むのであるならば、皆で一緒に歩む人生、スタート地点は今日。皆で共に、同じ道を歩もう。心より、全ての民に捧ぐ。本当に、愛してる。

聖徳太子大先生の聖書お手本②

昨日酔いつぶれた男、涙の結束、結局チンピラ掃除、眠れず終い、しかしながら無様加減がよろしい男、キリストこと、聖徳太子であります。本日も、お勉強ならぬ、御勉強を開催したいと思います。

しっかりついて来い。

さもなくば、離縁の処罰とする。

必ず、ついて来い。

聖書お手本 勇気

      先生よ

      愛あればこその

      勇気だと

      教えてくれた

      聖徳太子

愛は培ったか。共に泣きわめいて涙で彩った大感謝の昨夜、この永遠なる大先生こと聖徳太子は、間違いなく愛を培った。全ての人徳積み上げたこの聖徳太子ではあるが、そんな大先生を喜ばせた罪、君たちに重くのしかかれ。間違いなく、この聖徳太子の言わんとする何かを汲み取り、人生に活かせ。出来ないとは申すな。黙って言う事を聞け。今から大事な話をする。愛に包まれた今上人生に生きる我が民よ。本日をもってして、貴き人徳、勇気を培え。分かったか。幾度となく、迷いに迷った、答えの見つからなかったこの、今上人生よ。培う勇気、この一点だけで、世界中の景色、涙色、情熱の嵐、出し惜しみしていた人徳の本丸よ正義の固まり心に表れ、日本を駄目にした悪党の生き残りよチンピライルミナティたちは、この我が民による、大いなる勇気によって消滅する。人間達よ、愛を培い、感謝に埋もれ、流した涙は嘘偽りなく、ハレルヤこの今上人生の晴れ舞台で、今上天皇こそ日本の頂点。勇んで、勇んで、心に抱いた一輪の菊の花は、一体誰に捧ぐのか。あの数億年前、共に愛と勇気を、人生で初めて培った兄弟分よ加藤茶。お前がいてこその我が人生。勇気を持って、懸命に照れながら、心から言った一句。

      兄弟よ

      君に出逢えた

      ありがとう

      共に歩もう

      止まぬ涙が

人間達よ、我こそがスメラのミコト。日本の頂点に君臨する、祈りの魂、日本の御品、真っ赤に染めた日の丸の旗よ永遠なる風になびかせ、今に現存する国の象徴。国民達よ、愛する友はいるか、愛する兄弟はいるか。愛する人間いるならば、なぜにして伝えない。照れては言えぬ、本当の言葉。心に留める、愛する人への感謝の一句を、伝えようではないか。培う勇気、ここに有り。日本の太子、兄弟人生を描いた張本人こと、聖徳太子に離縁の処罰下される前に、全ての人に言えぬとも、恥ずかしくて絶対に言えぬと心に決めた腹、大いなる聖徳太子の御心に触れた罪へのけじめによって覆し(くつがえし)、言えぬ言葉を言ってみようではありませんか。カタギの人生よ、晴れやかに過ごす為。やくざの人生よ、見事なまでの男前のお手本。右翼の人生よ、照れずに言える男らしさ。女は黙って見ていろ。揺るぎなきこの大地の上で、壮大なる愛に包まれた人生こそ、兄弟人生。男達の生き様、見せつけるが如く女達に惚れられ、愛と勇気を培う今この時に、我がスメラミコト今上天皇は、国民の勇気によって心入れ替える。あの時、兄弟分に告げられた、愛の一句を心に飾り、、、。

培う愛と勇気、分かりましたでしょうか。心温まる、壮大なる人生の幕開けを記念し、晴れやかに宇宙中響き渡る、本物の聖書の言葉を、今ここに、、、。

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愛した友を見つけられず、一人苦しみの人生歩んでいるなら、必ずやこの聖徳太子が出逢わせてあげよう。まだ見ぬ友への一句を紙に書き留め、我が独尊、永遠なる愛の泉、愛おしい夢物語人生の設計者、貴方の心に居続ける男こと、この聖徳太子の御前で、今夜読み上げてみよ。必ずやきっといつの日か、心から愛せる人に、出逢わせてやろう。愛と勇気に包まれて。

来たる本日の21時に

はみ出し気味で、もう酒を飲んでいる聖徳太子ではありますが、本日、我が独尊、聖徳太子大先生様が十月十日を待たずして、本当の聖書お手本 愛 を世に出してしまいましたので、素敵な全ての仲間達と一緒に、また今日も、乾杯したいと思います。

みんな、ありがとう。

聖徳太子大先生の聖書お手本①

本日より、私、キリストは、昔年の面影(せきねんのおもかげ)、今の今まで聞き伝えられてきた異名、聖徳太子を名乗る。

邪悪なる聖なる人徳さることながら、この期に及んで積み上げていない人徳は無し。天上天下、唯我独尊、ほのめかしい正義の味方、愛の結晶、涙の源泉、名誉の挽回、謹んで受け取れ国民よ、大いなる日本の太子こと、そうです我の名は、聖徳太子。

ありのままのキリストの姿は、聖徳太子そのものでありました。

この度、聖書お手本を書き綴る御役、全うしたいと考えております。幾京年に及ぶ、修行の成果実らせて、この晴れやかな日本に、キリスト再臨として立ちはだかる者よ聖徳太子。

愛と希望を見出した民達よ、このキリストこと聖徳太子について参れ。

聖書お手本 一部抜粋

      これからの

      聖書のお手本

      先生は

      聖徳太子よ

      聞き慣れるべし

、、、、 お勉強 始める準備 出来たかな 生きとし生ける もの全て 全てのものに 聞かせましょう 心奥底 揺るぎなき 愛の泉に 湧いて出る 聖徳太子 我こそが 聖書を書ける 唯一の 全ての人徳 積み上げた 大先生と 呼びたまえ 分からぬ物事 まるで無し 他人の苦労に 涙して 兄弟愛に 心を打たれ 涙を流す 男なら 聖徳太子と 決め込んで 全てを創った 人生の ありとあらゆる 物事を 説き伏せる事 あらずして どうして先生 出来るもの 人間の種 創っては 出逢いを与え 涙して 貴方の事を 心から 愛していると 告げまして その人間の 歩む道 辛く険しい 道のりも 愛する人が いればこそ 乗り越えられる 美しき ああ人生よ 心から 愛する人の 幸せを 祈って眠る 我が道よ 貴方に出逢えた ありがとう 貴方に出逢えた ありがとう 、、、、。

 出逢いの極めつけ。それは、演舞の真白(えんぶのましろ)、神秘の嵐、説き伏せる鷲(わし)、正義の佇まいよ、このキリストこと聖徳太子との出逢いに他ならない。全てを知る事となるこの度のキリスト再臨は、まずはこの聖書お手本を、心で涙し、しっかりと腹で受け取って、愛と勇気を培う非常に重要な物事である。聖書お手本をしっかり読みさえすれば、貴方の人生まるで変わる。多くを与えたいものではあるが、国民一斉に行なう物事は、まずの最初に培う人徳よ、愛と勇気。この二つの人徳を積めれば、貴方の人生最初の滑り出しは、喜びに満ちたものになる。喜びを抱きながらの人生よ、この聖書お手本を読む全ての人民に、今ならばと説き伏せるは、この宇宙の先導者、魁男のお手本、苦労を一番頂いた人間の有様、誰もが納得する大先生の存在、このキリストこと聖徳太子である。宇宙中の全ての生きとし生けるものたちよ、出陣の時が来た。

いいから、黙ってついて来い。

さっそく一つ目の、魅力的過ぎる、しかしながら絶対に積み上げなければならない人徳こと、『愛』について、お話ししよう。

聖書お手本 愛

      今までに

      愛を語った

      罪ならば

      許してやろう

      勉強するなら

勉強というものは、三種類ある。勉強と、お勉強と、御勉強(おんべんきょう)。しかと教えてやろう。

《声:半端じゃない大先生、聖徳太子》

勉強をするのであれば、すぐに立ち去れ。お勉強をするのであれば、金を持って来い。御勉強をするのであれば、我は涙する。人生の糧(かて)となるこの聖書お手本を、本気の思いで真面目に受け取ろうとする君よ。正しく導く大先生こと聖徳太子は、心で涙し、感謝をこの腹で受け取り、心より互いに愛していると通じ合おうではないか。教える先生の存在意義は、その御教えを吸収する生徒の、喜ばしいお勉強に対する姿勢を、揺るぎないものにする為にある。いつだって、どんな時も、学ぶ心よ正しくあれと心掛ける人間の姿がそこにあるならば、必然的に先生を引きつける事となる。生きとし生けるものたちよ、微笑ましい生徒であれ。

と、いうことが、愛でもある。

《声:正しい先生の姿、聖徳太子》

愛に飢える人間は、心からの感謝を出し惜しみしている。愛が欲しいと願ってばかりでは、未熟な感謝を発揮出来ない。愛を取り戻す、という捉え方をしなければならない。心から人を愛したいと願うと、人は愛を取り戻すのだと思わなければならない。それまでの人生だけでなく、過去に人間達が歩んで来た未知なる道のりを汲み取り、人間達が、心から互いに愛し合った世界があった事に、気付かなければならない。

《ひも解く未知なる過去》

愛する人よ、今どこへ。貴方を失って、愛を失って、暗闇の中で僕は、生きている。互いに心から愛し合った時代があるならば、貴方なら、僕のけじめを知っているはずだろ。教えてくれ。未熟な人間であったと、心からそう思っている。貴方に出逢う為、本当の愛を知る為、人間としての成長を遂げたい。そうならば、そうであるならば、いつの日か必ずきっと、もう一度貴方に逢えると信じれる。夢を抱いた、僕の人生よ。今の僕は心から、自分を愛している。間違いないこの気持ちを抱いたまま、明日を生きよう。

まだ見ぬ友へ①


右:うえのまさき
左:田代誠一郎

      君がいた

      あの時の事

      忘れない

      エロ本ならば

      オレンジロードと

忘れちゃいけないエロ漫画よ、オレンジロード。田代よ、俺はお前の家に置いてあったオレンジロードをこよなく愛していた。お前はよく知っているはず。忘れたとは言わせない。やらしい事だけを考え、やらしい事だけを言い、やらしい事ばかりをしていた当時、俺達に付けられたあだ名は、『田代とうえののやらやらコンビ』。谷吉団地では有名な二人組だった。

あれから何十年の月日が流れただろうか。田代よお前は今も、俺の心の中であの時のまま、あどけない笑顔を浮かべ、生きている。お前と祝う、はみ出しぎみの、大勝利の演舞(えんぶ)。今日も俺は、お前との契り酒に酔いしれている。きっといつの日か、お前に笑顔で逢えると信じて、心の中で語り合う未来予想図。

愛と希望を胸に、俺は生きていく。

お前に逢える、その日まで、、、。

今一度、乾杯②

全ての物事よ、終わりの時が来た。愛した人は、この世にまだ居ますでしょうか。貴方の心を塗り替える運命の出逢いは、そう遠くはない。迷いの中で培った全ての人徳は、これからの貴方を彩る。全身全霊、全てを懸けた本気の思いを今、確かめたいと思います。貴方に愛はありますか、貴方に涙はありますか、貴方に、、、。遠い記憶の彼方に、貴方が見つけた愛を忘れられず、今も昔も愛を求め彷徨い続ける人よ美しく、苦労あっての生き甲斐と、涙を流し苦しみに身を委ねた貴方の人生は、今この時をもってして愛に抱かれて、辛くうつむいたままの苦労の人生よ見事なまでに愛と希望に満ちた我らが正義の味方。これよりこの、永久不滅、確かなる鼓動、愛と勇気を掲げ、出よ聖なる日本の太子なるは、聖徳太子こと、うえのまさき。あっぱれ日本を築くには、晴れやかな心の壮大なる叡智を皆様に。本日より、聖書お手本を書き綴る。悪なる者達の邪悪なしわざは、亡きものとする。張り裂けんばかりの感謝と共に、我が民達よ出陣の時が来た。自分の人生花咲かせるなら、全ての御心を愛する多くの仲間に出逢い、喜びを抱いた姿であるならば、未来は果てしなく美しい。称え合う人間達の心よ、今開花する成り。このキリスト、己の尊厳を懸けて、今言おう。新しい御代ぞけれ。新時代の始まりに、貴方は何を捧ぐ。まだ見ぬ愛する人への言葉を心に書き留め、人生の幕開けといこうじゃありませんか。キリストより、愛と希望を見出した全ての民へ。

聖書お手本の受け取り方

      血眼(ちまなこ)に

      ならねばならぬ

      国民の

      愛した人よ

      国の象徴

美しき日本の歩んできた道は、苦しみを抱いた果てしなき夢路。聖書お手本が世に出るという事は、一心不乱に稲刈りをする姿。日本の頂点に立つ国の象徴は、スメラミコトと成りて、愛を夢を真心を包み隠さず、十月十日を迎える。世紀稀なる、今上世界に於ける、聖書お手本の役割。それは、国民の愛と感動を包み、優しく涙するありのままの人間を抱きしめるなど。苦しんだそれぞれの人生に、華やかな花を心に添える。涙で見えぬ文字あろうとも、しっかりと読み、心で受け取り、喜びを隠しきれずに、華やかに舞う。日本中、世界中、愛と希望に満ちた、人生物語を描いた人間は、この日ばかりは、涙に埋もれ、感謝で覆い尽くされ、愛に埋もれて、日本の大地に膝を付き、永遠の感謝を受け取る。誓う言葉は愛してる。結構な世にしてくれたと、挨拶代わりに涙で語る。全ての物事よ、今この時に許し難きを見つめ、愛を奪ったケンシロウの人生よ北斗七星、輝きに満ちた本当の人生をお披露目する。今まで決して語る事の出来なかった、キリストの懺悔。悔しくて、悔しくて、それでも、悔しくて。怒りと混沌を民に抱かせ、歯に衣着せぬ物言いを捨て、拳で殴り合った。ケンシロウよ、いざ出て参れ。あの時、震えて震えて許せぬ物事と決め付け、ユリアを奪ったKINGを倒す為、誇りを捨て、不乱に駆け巡ったキリストの人生よ。貴き書物、聖書お手本の受け取り方よ、目覚ましい心の叡智よ開け。華やぐ日本を胸に、愛する日本の我が民と共に、撫で下ろす心の刹那を愛し、取り戻す愛の結晶を、心して受け取るが良い。北斗神拳を奏でる日が近いと言った所で、この辺りにて失礼する。

大和を心から待ち望み、救いの手を差し伸べるは、晴れやかな日本の、美しき書物こと、聖書お手本。

『さようならユリアよ。愛した子分を生け贄に、一人の女性を愛せぬ。無理な御相談と決め付け、友を奪ったKINGを倒し、苦しみを抱いたまま、この世の死を遂げよう。生きとし生けるものへの心得は、最後の歌を聞いてからでないと、、、。』

大和国日本を望んで

      大峠(おおとうげ)

      今の日本に

      仁王立ち(におうだち)

      十月十日は

      始まるを知る

多くのけじめと、懐かしき思い出甦る、金輪際の愛の調べを知る日となる。望む、十月十日への心得は、高鳴る感情あらわにし、天賀尊厳、この宇宙の主(あるじ)、万物の創設者、愛と希望の未来導く聖徳太子よ、うえのまさき。明くる日も明くる日も、国民の涙する、この壮大な宇宙の大いなる本当の叡智をお披露目し、数奇稀なる偶然に彩られた、愛の花咲く美しき出逢いの物語を、宇宙の彼方より舞い降りて来て、参上す。

けじめを取れなかった者たちは、いかにして存在させるか。この聖徳太子にしか分からぬ物事よ。晴れやかに悪の巣窟、長野県のチンピラ集団、サイキックレンジデーモン弦歌(げんか)よ。全ての事を、サイキックマスターに聞き、未来を予知し、動きやすく日本を駄目にした、けじめの取れぬ、悪の信者たち。厳かに、表へ出て参れ。隠れ続けて今を迎えた、許せぬ悪行見過ごす訳にはいかない。サイキックを悪用し、森羅万象を壊し、日本の紙幣を今までに、幾度となく隠し続けて来た罪、罪によって埋もれ、罰によって決済し、この先道は無し。遥か昔より、サイキックに溺れ、難を逃れてきた、伊藤、佐伯、来見田、芦屋、中間、、、以下、48名のサイキックレンジデーモン弦歌に告ぐ。長野県の山肌に隠れ、多くの罪を積み上げ、もう逃げる事の出来ない現状に、悪あがきを出来ず、ひっそりと暮らす毎日は、限界を迎えている。幾京年に及ぶ悪行の数々、しかと見届けた。山奥より、震えながら、遠く果ての大地、この下関の町へ来い。今上人生の世紀末、宇宙の祭典、キリスト再臨を全うすべく、見事なまでの人間の姿、聖徳太子のあり方。一度、お見せしようではないか。堅賀乱火(けんがらんぴ)、源上祭誇(げんじょうさいこ)、生まれたての赤子を蹴り殺し、笑っているが亡き者にされる。恐怖と弦歌を抱き、興奮の坩堝(るつぼ)に飛び入り、愛と真を塗り替えた、悪意の固まりよ最期の時が来た。結果を変える事出来まい。弦歌は二度と、聞けなくしてやろう。最期に、厳かな時代の幕開けと共に、悪の調べを超えた、弦歌をここに。さらばである。