聖書お手本②一途な思いは実らず、儚さへと変わる

      苦しめた

      己の過去を

      抱きしめて

      降り止まぬ雨

      傘もささずに

キリスト先生の弟子、誠(40)です
「先生、妻に不倫されました。相手は同じマンションの、隣の隣の男です。相手も妻子持ちで、話し合いになると思います。こんな経験初めてであります。話し合いの途中で、変な事件は起きないか心配です。この試合にのぞむ、心構えを教えて下さい。お願い致します。」

キリスト
『美しく、儚き夢物語、人生道場。誠さん、大事な経験をさせてもらえる事に感謝はありますか。』


「正直、緊張が止まらなくて、感謝を抱く隙もありません。」

キリスト
『不倫がバレるという事象は、人生の中で非常に重要な事柄です。ひとときの願望を叶えたいと願っている女性は多いのです。その願望が不倫である女性は、それが生き甲斐になっている可能性が高いのです。基本的に、家事や子供の世話などをしている時に、その不倫というひとつの願望を叶える夢を心の中で描いて生きています。常に出会いを求めているようなものです。人生の希望を見出した姿が不倫という事であるならば、何かにつけて隠し事をしていなければならない状況を作ります。そうすると、愛は消え失せ、豊かな家庭環境を望まなくなります。もっともらしい、嘘の家庭の出来上がりです。夫を尊敬する姿、子供の存在を微笑ましいと感じている姿、全部の事がウソになります。誠さん、妻が装う、ウソの家庭に気付いていましたか。』


「いえ、お恥ずかしい限りで、、、。気付けませんでした。」

キリスト
『そして、そのウソの家庭を育んでいた事に気付いたら、次は、そのウソが何かを知らなければなりません。』


「ウソが何か、、、。ん〜、分かりません。」

キリスト
『常にウソをつかれていたんですよね?誠さんの妻はウソをついていたんですよ。』


「はい、、、。」

キリスト
『常に、妻から語りかけられていた言葉があるんですよ。』


「何でしょう?」

キリスト
『私はひとときの快楽を求めている女です、です。』


「やばい、もの凄く恥ずかしくなってきました。」

キリスト
『誠さんが常に妻から語りかけられていた言葉は、円満な家庭を夢見る愛情豊かな妻です、じゃなくて、ひとときの快楽を求めている女です、だったんです。』


「はい。」

キリスト
『それが、ウソの本質です。』


「はい。何か情けなくなってきました。」

キリスト
『この不倫事件に於けるウソの本質に気付いていないと、話し合いの場で言いくるめられる可能性があります。家庭内の事情でイライラしてとか、ムシャクシャして不倫がしたくなったとか、色んなウソでその場を切り抜けようと考えると思います。だから、そのウソの本質の部分を、話し合いの場で言う覚悟を持たなくてはなりません。それが、心構えです。』


「大変お勉強になりました。有り難う御座います。」

キリスト
『芸能界でも今、何かと取り沙汰されている不倫疑惑も、本気の思いで、自分の家庭を捨ててまで不倫する芸能人がいない所を見ると、一線は越えていないや、行為はなかったなどは、不倫に於ける、ウソの本質を見抜いた所でいくと、人間のウソをつく様(さま)をお披露目して、その人間が今時分に、本気の思いで人生と向き合っていない姿を見せて、これからは薄っぺらい人間を作ってはいけないと、考えるべきではないでしょうか。』

聖書お手本①悪の根幹

      メイド服

      縫ってはイジメ

      醜いアヒル

      根性無しの

      植◯静江よ

男前に負けた、一人の女の物語。饒舌な口車。愛想の良い、嘘つき。根性の無い、腐った女。女々しい、嫉妬。和めない、恨み。自分のやってきた、しょうもない悪さを、隠しに隠し、あくどい手口で、人を陥れる。嫉妬を生んだ、女の性よ、植◯静江。卑怯なやり口で、落とし穴に落とし、それを生き甲斐とする。バカ丸出しで、最期は哀れな笑い者となる。いつも、人を陥れる手口を考え、笑っている。悪の根幹である。植◯静江は、もう笑っていない。しかし、今まで人を陥れてきた手口は、やめられない。悪の根幹は、利用するしかない。この利用する、を一番できるのは、松江しかいない。一回、植野家に来て、うえのまさきと会った事のある、松江よ。植◯静江を利用せよ。

実りの秋を実現するに向けて

実りの秋を実現するに向けて、聖書お手本を開始します。

これからこのブログで書く(聖書お手本)は、多くの国民を納得させ、実りの秋を実現するに向けて、つまり、私、うえのキリストを世に出すきっかけ作りとして、喜ばしい日本の晴れ姿を夢に描いて、書き綴るものであります。

うえのキリストが、どのような形でお披露目になるかは謎ではありますが、世に出れば簡単。うえのキリストは懸命に、国民の人生の糧(かて)となるような書物である『聖書』なるものを書き上げる次第であります。

喜ばしい事に、日本はおろか世界中で待ち望まれる貴き書物よ『聖書』。美しく、儚き夢物語、人生道場を描いた万物の創造主は、果たしてどういう人物だったのか。はたまた、それを描いたキリストの人生とは一体どういう波乱に満ちた人生だったのか。お勉強になる事、間違いなし。苦労の日々を送る民たちよ。本物の『聖書』を頂くには、人徳を積んでからでないと、無理な御相談であるぞ。だからこその、このブログ。人徳積むには、きちんと向き合い方正しく、ありのままの自分をもってして、重く、重く、聖書お手本を受け取る。それだけで、積める人徳多し。読んで、深く納得して、それでも行動するにはまだ早い人もいる。逆に、しっかり、しっかり、理解せずとも、早々に行動する人も。多くを学ぶ為、人間の大いなる叡智を開く、この聖書お手本。確実に一歩一歩、行く先照らそうではないか。

心の人徳積むのであれば、間違いないお勉強をするのであれば、自分で時間を決めてした方が良い。本当のお勉強というものは、価値が高いが故に、その時間は短いものである。

そして、身を削ることも、惜しむことなかれ。200円で良い。神社の賽銭箱に入れて、頭を下げ思う事。「宜しくお願いします。」

本日より、実りの秋に向けた、間違いなく国民の成長を遂げる、聖書お手本を開始する。

始め!

このキリストのホームページは、聖書お手本そのもの

 本物の聖書を受け取るには、人徳を積んでからでないと無理な御相談であります。よって、このキリストのホームページである、聖書お手本を読んでから、本当の聖書を受け取って頂きたいと考えております。

本物の聖書というものは、人生の答えを述べると同時に、地球に於ける、全ての物事が、何の意味を成しているかが分かる、といった書物になります。皆様方、それぞれの人間が歩む人生の、納得のいく物事を、根底から覆す事になるでありましょう。壮大なる心の叡智開くなら、これから愛と希望を胸に生きるなら、重くのしかかる、この聖書お手本。物事の取り違いは禁物。己の人生に於ける重大な物事よ今この時に、養う叡智を頂いて、人生軽やかに前進する。重く、重く、受け止めなければなりません。

 心掛け。聖書お手本の正しい捉え方は、心掛けであります。互いに愛し合い、仲睦まじく、寄り添い合う人間たちの心よ晴れやかに、大好きな友を喜ばせようとしたあの時、照れては言えなかったあの言葉を胸に抱きしめて、いつまでも心に残る、涙の別れ。素敵な人生を歩んできた人間たちよ。本当の叡智授かるなら、今をときめく聖書お手本を読んで、事の重大さに気付き、心から涙し、本当の所の自分を知る事が、非常に重要であります。飾る訳でもない、嘘で塗り固める訳でもない、ありのままの貴方自身を確認し、身軽になって、重く、重く、受け止める心のあり方。心掛けて頂きたいと願っている次第であります。

美しく、儚き夢物語、人生を歩むなら、こういった心掛けを身に付け、これから、どんな事あっても、受け止め方よ正しく、人生を謳歌するにふさわしい人間であれ。

また、書きます。

キリスト教徒の皆様へ主キリストより

豊かな心持ち、愛する平和、穏やかな眼差し。

キリスト教徒の皆様、お待たせ致しております、主キリストであります。

心の奥、愛の泉より生まれ出た、万物創造主キリスト。

本日も心の中で読んでおられる皆様がお持ちの聖書は、人生の助けとなっていますでしょうか。

いつまでも変わらぬ御心で、優しい正義を心置きし、愛を、勇気を、そして、涙を培い、日本の夜明けを楽しんでおられる事でしょう。

このキリスト、心より喜んでいる次第であります。

聖書とは、日本の土壌で花咲く書物。

しかしこの度は、どの国に於いても、咲かぬ花(聖書)なし。

全ての国に咲かせる聖書を書き上げるつもりであります。

微笑ましい夕暮れ、流れ落ちる涙よ土に還り、一本の桜を支える。苦労を己に携え、もがき苦しんだ貴き人よ、素敵な男の心意気を見せてくれたあの先生は、まだこの世に生きている。人々を心から愛する優しき面持ち(おももち)は、それを見た全ての人間の心に訴えかける。ああ、愛おしきこれからの、花咲く日本の大地踏みしめ、愛と希望を胸に、キリスト教徒よ出て参れ。道を開くなら、新しい御代を共に築くなら、このキリスト、『聖書』を書き綴り、愛を与えよう、真心を与えよう。培う全ての人徳は、晴れやかな日本の大地で、多いに花咲くであろう。

また、書きます。

最後に、素敵なキリスト教徒をお披露目して、、、。

皇后様の弾くピアノよ亜希子へ届け

天の川伝説のヒロイン、亜希子。

苦労を重ね、時には挫折し、一人の男を愛し続けた、運命の女性よ、亜希子。

そんな亜希子を、親水の心意気をもってして守り続けた、貴き女、皇后様。

日本に於ける、亜希子の存在は大きい。

懸命に愛し続けた男は今、大いなる愛の泉から、日本のど真ん中へと出現してきた。

これから始まる、今世紀最大、宇宙の祭典、キリスト再臨を全うし、本当の愛を説き伏せる。

喜ばしい時代の幕開けに、、、。

僕らはハイスタが好き

キリストだす。

ハイスタが好きな人は皆、同じ青春時代を過ごした仲間である。

曲は、いつまでたっても色褪せないものばかりなのだ。

涙を忘れて、懸命に楽しんでいたあの時、ずっと心の中で鳴っていた、『close to me』。

合コンの帰り道、一緒に飲んだ女の子を車に乗せ、遠い地方に女の子を送りに行った時に、車の中で聞いた、『standing still』。

そして、心温まる懐かしさを甦らせる、『brand new sunset』。

必死になって遊んでいた僕達は、たくさんの思い出を残せた。

これからハイスタを聞く人達も、俺達ハイスタ世代と一緒に青春しようぜ。

ハイスタを心から愛する人達に、悪い人はいない。

また、多くの仲間に出会いに、ライブへ。

最後に、懐かしの名曲をここに、、、。

日本の大天使、矢沢永吉

懸命に見せてくれた、悪との戦い。

最後には、貫いた己の正義を実らせる。

愛するファンを思い、心からの感謝をひた隠す。

流せぬ涙、一人で戦う男には、訳がある。

男なら、隠れてこっそり、人助け。

自分を愛する事の出来る、本当の隠し事。

見せつける、男の心意気。

矢沢永吉様の人生は、皆様に何を説いていたのでしょうか。

悪の種を見抜けと、語りかけていました。

まっすぐに生きる、素直に生きる人間を、騙し、脅し、そして、いじめ。

人間の腐った種を根底から抜きとらなければ、愛すべき人間たちが死んでしまう。

心の帳尻の合わぬ人生は、納得いかない。

正義という意地を張り続けて、張り続けて、生きてきた。

折れる心無し。

そうやって、張り続けて生きる男は、その張り続けたものが、正義なら、最期は報われる事となる。

報われるまでの苦労を、正しく受け止めようとするからである。

ありがとう、矢沢さん。

貴方の人生、大変お勉強になりました。

いつの日か、貴方に出逢える事を願って、遠く果ての大地、下関へおいでませ。

また、書きます。