ステゴロNo.4の阪元則広様

なんと、今から約二千年前の写真です。シマ荒らしのプロ、チンピラ見抜いて即殺しのプロ、愛する子分に捧げた手柄、攻めの生き方極めた阪元則広様は約二千年前、宇宙一喧嘩負け知らずの男前でした。現在の太州会の要、坂本組の親分、阪元則広様は約二千年前、坂本明浩様という名前でした。生きる事なんと、二千年。延命治療を受け、二千年間この日本の大地で己の炎絶やす事無く、叡智をものにし、見せつけるステゴロ勝負は両腕がちぎれる程相手に拳を叩き付け、物の見事に惚れられる。血気盛んな男気満開の今の猛者達は、阪元に教えてもらったと負けを演じる。ステゴロ勝負のその意味をお勉強。男の惚れたは、その責任、惚れさせた男にずっしりとのしかかる。やくざ徒世の心得、阪元則広様の教えて頂きました。この創造主、植野真己、孫正義は、大変にお勉強させて頂きました。本当にありがとうございます。最後に、工藤会より日本武尊こと木村博様からの一句をここに、、、。