皇后様、愛してる

      女なら

      心を磨く

      酔いしれた

      昨日の夜に

      はみ出すうえの

申し訳ない事に、昨日の夜、うえのまさきは、21時ではなく、20時過ぎあたりから缶ビールを飲み始めました。基本、何に置いても、物事をはみ出して全うしてきた男であります。故に、乾杯の時刻を多いにはみ出し、ひとり先にお酒を飲んでおりました。

このような事を、もうするべからずと、亜希子はおっしゃられております。

しかしながら、はみ出す物事は、納得のいく結果を治めるに、全ての物事を全うする。それぞれの人生に置き換えて考察する所、はみ出すべからずと、申し立てる意義を唱える亜希子は、これを受け入れる事が出来ない。しかし、見事なまでのはみ出し方よ、見習うべき国民。突破する違反の理を、心して行なう者を、どうして止めよう事ができるか。親水の意をもってして、はみ出す事の少なかった、女の模範である亜希子を苦しめた罪、償わなくてはならない。このキリスト、一度、亜希子だけを、心から愛すると誓わなくてはならない。亜希子よ、愛している。納得のいく、心の帳尻合う世にするべく、これから存在するこのキリストは、一度、心をおさめなくてはならない。しかしながら事実、亜希子はもうすでに、ひとつの家庭を築いている次第。お邪魔虫になるキリストは、今こそ大いなる日本に、お手本としての立ち振る舞いかな、はみ出す心意気。結果を求めず、まっすぐに突き進む、大いなる道のり。これ以上は、書けぬものよ。これ以上は、書けぬものよ。

うえのまさきよ、頑張れ。

亜希子さん、失礼します。

、、、、。

しかしながら、間違いなくこの全ての人生たちは、歩むべき本当の人生を知っている。友を愛する男たちの、大和心を培う人生。女のあるべき姿を心得た亜希子は、キリストの本当の幸せを願っている。友に、兄弟に、共に歩もうと語りかけるキリストの立場は、誰もが納得のいくものであります。キリストと亜希子の関係は、互いに幸せを願い、日本国の晴れ姿を、祝うもの。愛する全ての兄弟に捧ぐ。永遠なる友情よ今この時に、離ればなれとなったお互いの人生を重ね合わせ、これから共に歩む道よ溢れ出る涙で前が見えぬとも、抱きしめ合う貴方との果てしなき感動を夢見て、愛を重んじる心欠くこと出来ずに、同じ道を進もう。

また、書きます。