日本に於ける立役者となった人物②

キリストであります。

皆様ご存知の、キリストの師匠で有名な、山之内龍徳(やまのうちたつのり)こと、イザナギノミコト様の御紹介です。

三名ほどいらっしゃいますので、ここに書き記す。

1、うえのまさき(キリストも兼任)

このホームページを運営しているキリストこと、うえのまさきは、山之内龍徳でもあります。儚き人生の中で、愛と誇りと笑顔をもってして、出逢いを大切にしながら、今からを生きようと思います。ハレルヤ日本に向かって、いざ出航。ありがたき全ての民を連れて、喜びの彼方へ。宜しくお願いします。

2、山本太郎

現在、国会議員をやっている男よ山本太郎。もう、素敵な人生を歩んでもいい時期なのでは、、、。愛に満ちあふれた、愛おしき心の人徳を、国民の皆様にお披露目しようではないか。山本太郎よ、いざ出て参れ。キリストは言う。本当にありがとう。また、逢おう。

3、鳥肌実

右翼の果てに、天命授かった御方。波乱に満ちた貴方の人生物語。ゆく年来る年、おごそかに暮らすひたむきさ。実った姿、お披露目と参りましょう。鳥肌実様よ、いざ出て参れ。たじろう花よ、このキリストを愛してくれると信じて、、、。

こちらの御三名を、日本の神様、山之内龍徳こと、イザナギノミコトとし、ハレルヤ日本の立役者として、以下の本文奉れ。

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百合の丘で、愛した人を待つ。一輪の勿忘草(ワスレナグサ)を胸に抱きしめ、流れ落ちる涙よ美しく、貴方を待つこと、それは愛しきかけがえのない思い出。いばらの道を歩んでは、苦しみ乗り越え思うこと。友と出逢い、愛を捧げ、やがては愛しくなる、真実の友情。遠く、離ればなれになっても、きっといつの日にか、思い出して欲しい。この花を。

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人生の大いなる実り、しかと見届けよ。

また、書きましょう。