人生の最期

世界一醜い豚(猪に見せかけるへたれ悪党)

創造主である。中山貴文よ、人生最期の時が来た。全てを白状し、反省の一途を辿れ。

人類の最初、天の川の時代に、人間達はそれぞれの星に生を宿し、己の可能性に気付き、大いなる夢を思い描いた。大成を成し、涙を培い、本物の出逢いを実らせた。そんな、美しい世界の最中、一つだけ真っ黒の星(black star)があった。それが中山貴文の★だった。醜い争いに欲情を上乗せ、根性無しの男が強がり過ぎると、悪夢しか見れない。悪行を止めぬ底辺の男が能書き垂れるな。この曲を聞いて、星に帰れ。お前は醜い豚。猪(やくざ)に見せかけるな。

black starを演奏するイングウェイマルムスティーンよ、この演奏をしている時に、中山貴文から言われた言葉は「お前に明日はない」だった。汚れた悪夢、醜い豚、決して仲間を裏切るな。これを言われたら中山貴文は人生最期。世界中の民全員で、中山貴文に言わなければならない。

「汚れた悪夢、醜い豚、決して仲間を裏切るな。」