嘘つきパクリ野郎童貞ひた隠す浅井健一さんのご登場です

バイクを返さない嘘付き男

スキニーポケット植野であります。

四千年前のキリスト、清喜場こと矢冨勝大の思い出のバイクを返さない男は浅井健一。作った曲は全てパクリ。元ブランキージェットシティーの照井さんと中村達也さんに謝れ。唯一自分で考えた歌詞はブランキー時代の「SWEET DAYS」のみ。人生のその全てが嘘で塗り固められたものである。嘘を付き過ぎて、メッキがはがれた丁度今が、そうであります。

矢冨勝大
「本日、名古屋に行きます。浅井健一の実家には、あの思い出のバイクがあります。家の中に入れてあって、玄関から見える位置にあるはずです。宅配業者を装って、浅井健一の実家に行った人数四百人。生き地獄であります。下関のステゴロ集団ナンバー2、矢冨勝大を宜しくお願いします。」

浅井健一が作った最初で最後の歌詞

「SWEET DAYS」

She is Crying 一人ぼっち メキシコの砂漠の果てで サンダル脱ぎ捨てた かわいいクマのお守り 揺れているよ サボテン枯れた。 ココナッツ 不満げに レモン畑を 飛ぶ鳥 打ち抜く 禁じられた Rock’n Roll の愛で メリールゥ アクロバットのショーを見た時 ちょっと悲しんでいた そしたら、ストロヴェリーほおばりながら歩こう SWEET SWEET DAYS 花びらが揺れるように SWEET SWEET DAYS くちづけをしたあの日 SWEET SWEET DAYS

… 要は、突き抜けるあの感じ yeah

SWEET SWEET DAYS 花びらが揺れるように SWEET SWEET DAYS くちづけをした二人 気付かなくっちゃ かけがえのない事に 気付かなくっちゃ かけがえのない事に 真実 無言電話 クリーブランドでとれたカキ センチメンタルなペキナダック 悲しげな顔もできずに死んだ 水滴見た そしたら、悪魔笑っていたよ 頬紅付けて そしたら、ストロヴェリーほおばりながら歩こう SWEET SWEET DAYS 花びらが揺れるように SWEET SWEET DAYS くちづけをた二人 気付かなくっちゃ かけがえのない日々に 気付かなくっちゃ かけがえのない事に SWEET SWEET DAYS … SWEET SWEET DAYS SWEET SWEET DAYS

※歌詞の真ん中辺りの「要は、突き抜けるあの感じ」という歌詞で浅井健一の不安を見抜かなければなりません。歌詞を書いた事のない浅井健一は、自分の歌詞が不安になり、疑われては困ると思い、作詞家の醍醐味である「その曲が言わんとする何か」を歌詞の中に入れ込んでいる。それは、それを言わなければ、完全にパクり人生がバレるからであります。この歌詞だけを見たら、全然バカ丸出しです。より強く、パクリアーティストという事実を確実なものと思わせてくれます。

最後に、人生でたった一回、意味の持たない歌詞、「SWEET DAYS」を書いた、大ほら吹き野郎浅井健一の嘘を付く様(さま)を御覧下さい。

※このラジオの台本は、顕正会の幹部植松真己が、未来の「浅井健一パクリがバレた大騒動」を見据えての事。頭が下がる思いであります。