七浦隼人へ

スキニーポケット植野であるます。

このスキニーポケット植野が二十代半ばに、大阪の夜の店で働いていた時に知り合った男は七浦隼人。女にモテまくる男は右翼の男、江戸時代も必殺仕事人でした。苦労が実を結ぶこの時に、多くの褒美を授かる。大阪の星、人情の賜物、正義の固まり、兄弟愛の秀たる者、七浦隼人を宜しくお願い致します。

永遠に蜂子皇子が泣いている。

七浦隼人