Ken Yokoyama and Minami

自分勝手にHi-standard専属ユニークマネージャー、スキニーポケット植野です。

動画の後半は、ほとんど演奏者本人達の反省会みたいになっているギターの奏法解説。ユニークな自分でありたい気持ちを大切にしている横山健さんは非常に正しいと感じています。

はっきり言って奏法解説は必要ないと思います。ギターへの思いや、曲を作った時の思い出などを語るだけでおいしい動画が撮れると思います。

この動画を見て、横山健さんの伝えたい何かを汲み取るとしたら、数年前のスキニーポケット植野だと、『ユニークな自分であれ』でした。演奏ではなく、喋っている時の模索の仕方などは、正しく自分をポジショニングしようとしている訳であります。横山健さんを見て、永遠のユニークパンクスの序章を感じ取って下さい。

南さん、横山健さんを宜しくお願い致します。