幕末に於ける高崎剛

alright family restaurant big dig big name.

ほとんどスキニーポケット植野です。

リズム感の不器用天下一品のドラマー、セックスフレンド大空さんと作ったオリジナルのパン、聖闘士星矢磯部紘とマジ喧嘩当たり前、山尾浩一との喧嘩プロレス永遠の思い出そうです、BUSOHのナンバー3、貴方は親友、高崎剛。

貴方が生まれ変わり死に変わり培ってきた、人前で下半身をおもむろに見せつける勇気に惚れている次第であります。共に築いた思い出の中で、一番功績の高い人物。それは、高崎剛。事実であります。

忘れられないのは、卒業した高校の体育祭に乗り込んで、『桃組』なるもの勝手に作り、無理矢理体育祭を楽しんだ。障害物競走も無理矢理参加、応援合戦の時は、来賓の目の前で高崎剛は生ち◯こを大人達に見せつけ、主役の高校生以上に楽しんで家路に着いた。絶対に出してはいけない時こそ絶好のチャンスと捉え、生ち◯こを出して見せつける勇者の背中。非常に尊敬している次第であります。たぐいまれなる人間のあるべき姿。若き日に、たくさん教えて頂きました。心より、感謝しているものであります。

青春時代のスキニーポケット植野は貴方のパンク精神に心から惚れていました。裸に鋲(びょう)の付いた革のベストジャンパー羽織って、逢って一番最初にスキニーポケット植野に言った言葉は「今日から俺の事、JJ(ジェージェー)と呼んでくれ」だった。そうかと思い、「着替えてくるわ」と一言残し着替えに家に戻ったスキニーポケット植野。明らかにダサイパンクファッション決め込んで高崎剛に言った言葉は「今日から俺の事、POISON(ポイズン)と呼んでくれ」だった。勘違いパンクにこそ価値があると言わずに教えてくれた男前は高崎剛。非常に尊敬に値するものであります。

愛の不器用、大切にする下半身、今でもパンクロックに寄り添う心構え、人生で貴方に出逢えて本当に良かったと思います。また、飲みに行こうぜと言った所で失礼致します。

『友を培う勇気の名品』