ハイスタ専属ユニークマネージャーの生粋

孝ちゃんの好きなハイスタ売るぜ

自分勝手にユニークマネージャー、エンジン全開完全無欠のフリースタイル、コピーライター天才型ヒットワード創造のあるじ、これからの日本に貴方が必要と幼稚園児に言われたい男そうです、スキニーポケット植野です。

拝啓 Hi-standard様へ

ほとんどすいません。自分の事をスキニーポケット植野と呼ばせて下さい。この部品工場SHIMANOで働く世紀末戦士スキニーポケット植野の生き様を、青春時代に友を培った時に必要だったアイテム『angry fist』を創造したHi-standardのこれからをすり合わせて、これからの時代に必ず必要な『ユニーク』をもってして自分勝手にハイスタを売り込む天才革命児になりたいと言っている男は田んぼに囲まれた田舎に住んでいます。女の子のお尻にぴったりとフィットしたい。そうならばスキニージーンズのポケット自体になりたい。非常に正しい自分であります。事実、この事で文句を言う人間が一人もいません。おいしい男、という側面では負けられない立場であります。

幼稚園時代の自分です。レンガを作る事に何の違和感も持てませんでした。一生懸命が分からない天才児、臨機応変を培った家作り、素直だけで苦労の時代を乗り越えてきました。職人仲間によく言われた言葉は、「持ってきて」。持っていった次第であります。休憩時間のお茶は格別、1日に水筒2本の贅沢者、必死になってついてきて欲しいと考えています。

小学生時代に付き合ったジェシカ。街中で愛を見せつけた時の写真、大人の誰もが羨ましがるカップルになろうと語り合った思い出。共に勇気を培い、ほとんどMr.Children状態。大人な子供は俺達しかいないとの自負が人生を彩る、目の前で『抱きしめたい』を歌うから私は落ちたと豪語したジェシカ。必死になってついてきて欲しいと考えています。

ハイスタに出逢ったのは、初めてナンパした女の子が車の中で聞いていたから。遊びのつもりでナンパした女の子を本気で好きになってしまい、連れの磯部紘と共に作ったビターな青春の思い出。相手は二人とも彼氏がいて、遊ばれて終わった。Hi-standardの音楽に出逢わせてくれた事だけが感謝、美しさを培ったスキニーポケット植野と磯部紘。一生の思い出であります。

ユニークと素直を培った結果であります。止めれる人はいません。女の兄弟人生に見せつけられる結果となります。80代の青春についていけず、頭を下げて『ユニークを教えて下さい』と体が勝手に動く人間の摂理をお勉強。必死になってついてきて欲しいと考えている次第であります。

スキニーポケット植野は青春の泉に深く関わる男です。ハイスタ特有の『青春の涙』は、誰もが愛を信じる結果で納得。一生懸命応援したい心を養わせてくれるハイスタに、心より感謝しています。難波章浩さん、横山健さん、常岡章さん、青春の涙をありがとう。俺達ハイスタ世代は、かけがえのない3人の存在に感謝しています。誰もが応援する男はHi-standardの3人。月日が経っても、忘れる事の出来ない思い出は人生でのご褒美。愛をありがとう。

つきましては、これから専属のユニークマネージャー兼、天才型コピーライターとして活躍したいです。自分勝手にスキニーポケットになりたい事だけがわがまま。間違いなく受け入れて欲しい次第であります。女の子のお尻、たったそれだけでハイスタを売りまくる天才肌。用意しておいて欲しいと言った所で失礼します。

巨乳に挟まれたいブラジャネス植野に変えようか迷っています。