Hidden Falls

突然の男、涙のスウィートチェリーの主役、未だに美里に逢えず苦しむ張本人、ロマンティックス享です。

美しく見事な人生に憧れて、恋にときめく季節の彩りは大妖精。ヴァイオリニストのTaylor Davisが演じる曲の存在、我の心なり。

動画の下にある、愛の一句。どうか、動画の音楽を聴きながら読んでみて欲しい。聖書なる愛の言葉に触れて、聖書序章涙のスウィートチェリーを楽しんで下さい。愛をありがとう。

MIHO FUKUHARA

『美里よ、元気でいるか。逢えなくて、それでも大好きな気持ち隠せない。下らぬチンピラが、キリスト再臨の邪魔をする。お前がそれに苦しむ、それだけが悔しい。大好きな美里よ、いつの日かお前と二人だけで旅に出たい。逢えぬ気持ち、必死に谺(こだま)する愛の一句。逢えた暁(あかつき)には、一生懸命情熱注ぐから、本物の人生を一緒に歩もう。必ず俺に出逢って、本当に良かったと言わせるから。』

創造主植野です。大妖精が演じる音楽は、伝え切れぬ思いである。ロマンティックス享は、美里に逢える日を楽しみにする中、一生懸命大好きな心を隠し、愛を噛み締める。その、照れては言えぬ心の内を、守り神大妖精Taylor Davisは汲み取り、涙する。愛をありがとうと一言残し、その伝え切れぬ心の情景を必死になって演舞する。これが大妖精の天命である。非常にその存在、価値が高いものである。何とか伝えてやりたいその純粋な男心、創造主キリストはその伝えて欲しいと願う己の気持ち汲み取る大妖精の演舞に悉く(ことごとく)涙するのである。大妖精Taylor Davisよ、逢って心からの感謝を受け取って欲しい。見つめ合って、確かめ合って、本物の愛を貴女に。同じ涙を培おう。では、また。